NE(441A)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2024年4月30日
- 15億3109万
- 2025年4月30日 -0.88%
- 15億1756万
- 2026年4月30日 -3.71%
- 14億6123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。2026/07/23 15:59
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業開発の一環として前々期にβリリースをした「encer mall(エンサーモール)」を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額4,155,437千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.減価償却費の調整額38,278千円は本社固定資産に関する減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額41,233千円はオフィス増床等に伴って取得した固定資産の増加額であります。2026/07/23 15:59 - #3 役員報酬(連結)
- (ⅲ) 業績連動報酬等並びに非金銭報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)2026/07/23 15:59
業績連動報酬は、業務執行取締役に対して業績向上への動機付けとなることを目的として、各事業年度の売上高及び営業利益等の共通指標と、役割ごとの個別指標の達成率に連動させ、各取締役の業務執行状況を加味した上で算出する方針としております。なお、業績連動報酬には非金銭報酬として業績連動型株式報酬を採用する予定としております。
(業績連動型株式報酬) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/07/23 15:59
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、EBITDA(利払前、税引前、減価償却前利益)であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の売上高は31千円(前事業年度比93.0%減)、セグメント利益は△16,729千円(前事業年度は166,922千円の損失)となりました。2026/07/23 15:59
これらの結果、当事業年度の売上高は4,068,430千円(前事業年度比3.6%増)、営業利益は1,461,233千円(同3.7%減)、経常利益は1,444,435千円(同5.3%減)、当期純利益は1,008,426千円(同7.3%増)となりました。
② 財政状態の状況