BJC(440A)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年10月31日
- 6億8597万
- 2025年4月30日 -20.22%
- 5億4724万
個別
- 2024年10月31日
- 1億2830万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2025/10/09 15:30
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 長期前払費用 49,686 繰延税金資産 494,487 その他 56,850 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、複数の新商品の販売及び代理店との協業により関係性を強化しサロンへの商品導入数を増加させることで継続的な売上向上に努めることで、季節変動によるリスクの低減を図っております。2025/10/09 15:30
(17)繰延税金資産の取崩しリスクについて(顕在可能性: 低/ 影響度:小 / 発生時期:特定の時期なし)
当社グループは、将来減算一時差異及び繰越欠損金に対して、将来の課税所得を見積もり回収可能性を判断し2024年10月期末現在、繰延税金資産を685,972千円計上しております。しかし、事業環境等の変化による課税所得の減少や税制改正等により回収可能性を見直した結果、繰延税金資産の取崩しが発生し、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)2025/10/09 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 175,860 千円 関係会社株式評価損 45,689 〃 棚卸資産評価損 197,742 〃 資産除去債務 12,552 〃 未払賞与 5,946 〃 未払事業税 2,658 〃 その他 14,378 〃 繰延税金資産小計 454,827 千円 評価性引当額 △58,178 〃 繰延税金資産合計 396,648 千円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △6,488 千円 その他 △841 〃 繰延税金負債合計 △7,330 千円 繰延税金資産純額 389,318 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)2025/10/09 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 160,945千円 関係会社株式評価損 45,689千円 棚卸資産評価損 431,743千円 資産除去債務 16,545千円 未払賞与 8,922千円 未払事業税 35,250千円 未実現利益 219,670千円 その他 9,620千円 繰延税金資産小計 928,388千円 評価性引当額 △61,115千円 繰延税金資産合計 867,273千円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △7,486千円 無形固定資産 △411,298千円 その他 △1,241千円 繰延税金負債合計 △420,026千円 繰延税金資産純額 447,246千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2025/10/09 15:30
当中間連結会計期間末における総資産は8,376,873千円となり、前連結会計年度末に比べ118,470千円増加いたしました。流動資産は5,990,678千円(前連結会計年度末比585,499千円増加)となりました。これは主に商品の増加625,388千円及び売掛金の増加123,192千円があった一方で、前渡金の減少184,114千円があったことによるものであります。固定資産は2,386,194千円(同467,029千円減少)となりました。これは主に契約関連資産の減少283,636千円及び繰延税金資産の減少138,725千円によるものであります。
(負債の部)