無形資産(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 1億6900万
- 2024年3月31日 -29.59%
- 1億1900万
- 2025年3月31日 +84.03%
- 2億1900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 要約四半期連結財政状態計算書2025/10/08 15:30
要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書(単位:百万円) 有形固定資産 6 87,919 94,130 無形資産 219 185 持分法で会計処理されている投資 7,209 7,908 - #2 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.株式数に換算して記載しております。2025/10/08 15:30
2.2023年3月期に係る当社の連結損益計算書において、営業利益に減価償却費、のれん償却費、顧客関連資産償却費、無形資産償却費、長期前払費用償却費及び株式報酬費用を加算した額(EBITDA)が、220億円以上であること。
3.2024年3月期に係る当社の連結損益計算書において、営業利益に減価償却費、のれん償却費、顧客関連資産償却費、無形資産償却費、長期前払費用償却費及び株式報酬費用を加算した額(EBITDA)が、280億円以上であること。 - #3 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 帳簿価額の調整表2025/10/08 15:30
無形資産の取得価額、償却累計額及び減損損失累計額並びに帳簿価額の増減は以下のとおりであります。
取得原価、償却累計額及び減損損失累計額 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連する内容については、注記「3.重要性がある会計方針 (1) 連結の基礎」に記載しております。2025/10/08 15:30
(2) 有形固定資産及び無形資産の耐用年数
有形固定資産は、当該資産の将来の経済的便益が期待される期間である見積耐用年数に基づいて減価償却しております。有形固定資産が将来陳腐化、又は他の目的のために再利用される場合、見積耐用年数が短くなり減価償却費が増加する可能性があります。有形固定資産の耐用年数の詳細は、注記「3.重要性がある会計方針 (7) 有形固定資産」に記載しております。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 認識及び測定2025/10/08 15:30
当社グループは、無形資産の測定において原価モデルを採用し、個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しております。
また、内部発生の研究活動に係る支出は、発生時に純損益として認識しております。内部発生の開発活動に係る支出費用は以下の全ての条件を満たしたことを立証できる場合のみ、資産計上しており、そうでない場合は、発生時に純損益で認識しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2025/10/08 15:30
重要な会計上の見積りに関する測定方法、基礎となる仮定及び翌事業年度の財務諸表に与える影響については、「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記 4.重要な会計上の見積り及び判断 (2) 有形固定資産及び無形資産の耐用年数」に記載しております。
2.子会社株式の評価