有価証券届出書(新規公開時)
有報資料
第4期連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループでは、生産設備の増強、生産性・効率性、及び製造製品の品質の向上、並びに研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含め30,757百万円となりました。そのうち主要なものは、マルチビーム描画装置をはじめとするEUVフォトマスク等の生産設備及びレガシー装置の更新、使用可能年限の延長を目的としたものであります。
第5期第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)
当第1四半期連結累計期間の設備投資の総額は13,606百万円であり、そのうち主要なものは、生産設備及びレガシー装置の更新、使用可能年限の延長を目的としたものであります。
当社グループでは、生産設備の増強、生産性・効率性、及び製造製品の品質の向上、並びに研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含め30,757百万円となりました。そのうち主要なものは、マルチビーム描画装置をはじめとするEUVフォトマスク等の生産設備及びレガシー装置の更新、使用可能年限の延長を目的としたものであります。
第5期第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)
当第1四半期連結累計期間の設備投資の総額は13,606百万円であり、そのうち主要なものは、生産設備及びレガシー装置の更新、使用可能年限の延長を目的としたものであります。