- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
第3四半期連結累計期間
| (単位:千円) |
| 当第3四半期連結累計期間(自 2024年10月1日至 2025年6月30日) |
| 売上高 | 1,548,011 |
| 売上原価 | 713,640 |
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
2025/12/11 15:30- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(注)6.目黒 明氏は、2025年3月17日をもって取締役を辞任しております。
なお、取締役会における具体的な検討内容は、株主総会の招集、経営計画・予算策定、決算の承認、重要な取引、新規上場に関する事項、重要な人事および組織の改廃、重要な規程の改廃、採用状況、月次業績及び売上高成長率や売上高営業利益率などの重要な経営指標の推移の進捗報告等であります。
c 経営会議
2025/12/11 15:30- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2025/12/11 15:30- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2025/12/11 15:30- #5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 辻・本郷税理士法人 | 439,279 |
(注) 当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
2025/12/11 15:30- #6 事業等のリスク
③ 特定の顧客への依存について(発生時期:5年以内 発生可能性:低 影響度:大)
一部の顧客に対する売上高が大きくなっております。今後、新規顧客の開拓及び提供サービスの差別化を図ることにより、売上高の維持拡大に努めてまいりますが、競合企業が付加価値のあるサービス提供を行う等によって、新規顧客開拓が思うように進まなかった場合には、特定顧客の依存は軽減されず、取引先の業績、取引先の経営方針の変更及び取引先との取引条件等により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。当連結会計年度の主要な取引先は、辻・本郷税理士法人であり、売上高に占める割合が全体の30%を超過している状況です。
④ M&Aに関するリスク(発生時期:特定時期なし 発生可能性:低 影響度:中)
2025/12/11 15:30- #7 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)
| (単位:千円) |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,020,143 |
2025/12/11 15:30- #8 収益認識関係、財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:千円) |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 654,958 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
2025/12/11 15:30- #9 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:千円) |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,291,001 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
2025/12/11 15:30- #10 四半期連結損益計算書関係(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
2025/12/11 15:30- #11 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/12/11 15:30- #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、収益面での指標を重視しております。そのため、収益性を意識しながら売上高及び営業利益を重視し、拡大、成長を実現していくことを目標としております。
(3)経営環境及び経営戦略
2025/12/11 15:30- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く環境におきましては、2023年12月31日までの猶予が認められた改正電子帳簿保存法の電子取引における電子保存の義務化、2023年10月からのインボイス制度の導入といった法的整備によって企業の業務の電子化に向けた整備が進み当社グループの事業運営に追い風となるような動きが活発化していると認識しております。
こうした環境の下、当社グループの業績は、売上高は1,291,001千円、経常利益は109,555千円、親会社株主に帰属する当期純利益は78,546千円となりました。
なお、当社グループは「DXに関するプラットフォーム事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しております。
2025/12/11 15:30- #14 連結損益計算書関係(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次の通りであります。
2025/12/11 15:30- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
当該事業計画の見積りにおける主要な仮定は、過去の経営成績に基づく売上高の成長見込み、売上総利益率、販売費及び一般管理費の予測と判断しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/12/11 15:30