純資産
個別
- 2023年4月30日
- 9億2273万
- 2024年4月30日 +59.71%
- 14億7370万
- 2025年4月30日 +55.96%
- 22億9832万
有報情報
- #1 注記事項-借入金、財務諸表(IFRS)(連結)
- (ア)各決算期末における単体の損益計算書の経常損益を2回連続で損失としないこと。2025/10/15 15:30
(イ)各決算期末における単体の貸借対照表の純資産の金額を、直前期末における単体の貸借対照表の純資産の70%以上に維持すること。
(ウ)各決算期末におけるレバレッジレシオ(※)を、契約に定める一定割合以下に維持すること。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、共通支配下の取引を除く企業結合に対して取得法を用いて会計処理しております。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社が発行する持分金融商品の取得日の公正価値の合計として測定されます。のれんは、移転された対価、被取得企業の非支配持分の金額、及び取得企業が従来保有していた被取得企業の資本持分の公正価値の合計が、取得した識別可能な資産及び負債の正味価額を上回る場合にその超過額として測定しております。反対に下回る場合には、直ちに損益計算書において純損益として計上しております。2025/10/15 15:30
非支配持分を公正価値で測定するか、又は識別可能な純資産の認識金額の比例持分で測定するかについては、企業結合ごとに選択しております。
仲介手数料、弁護士費用、デュー・デリジェンス費用等の、企業結合に関連して発生する取引費用は、発生時に費用処理しております。 - #3 注記事項-金融商品、財務諸表(IFRS)(連結)
- (その他の金融資産)2025/10/15 15:30
上場株式の公正価値については、期末日の市場価格によって算定しております。出資金の公正価値については純資産価値に基づく評価技法等合理的な方法により算定しております。また、償却原価で測定する金融資産の公正価値について公正価値は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(借入金) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計は、2,647,487千円(前期末比439,993千円の減少)となりました。主な要因としては、借入金405,272千円の減少等によるものであります。2025/10/15 15:30
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は、2,298,321千円(前期末比824,618千円の増加)となりました。主な要因としては、当期純利益の計上に伴う繰越利益剰余金823,833千円の増加によるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2025/10/15 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)2025/10/15 15:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 1株当たり純資産額 98.25円 1株当たり当期純利益 36.78円
2.2024年4月16日開催の取締役会決議により、2024年4月22日付で普通株式1株につき150株の株式分割を行っておりますが、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。