訂正有価証券届出書(新規公開時)
(貸借対照表関係)
※1 関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債は、次のとおりであります。
※2 財務制限条項
財務制限条項が付されている借入金は以下のとおりであります。
当社の借入金は財務制限条項が付されており、主な内容は以下のとおりです。
(ア)各決算期末における単体の損益計算書の経常損益を2回連続で損失としないこと。
(イ)各決算期末における単体の貸借対照表の純資産の金額を、直前期末における単体の貸借対照表の純資産の70%以上に維持すること。
(ウ)各決算期末におけるレバレッジレシオ(※)を、契約に定める一定割合以下に維持すること。
(※)レバレッジレシオ=有利子負債/直前12か月の単体EBITDA
※3 当座貸越契約及びコミットメントライン契約
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
※1 関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (2024年4月30日) | 当事業年度 (2025年4月30日) | |
| 未収入金 | 58,283千円 | -千円 |
| 短期貸付金 | 20,000千円 | -千円 |
※2 財務制限条項
財務制限条項が付されている借入金は以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2024年4月30日) | 当事業年度 (2025年4月30日) | |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 440,000千円 | -千円 |
| 長期借入金 | 110,000千円 | -千円 |
| 合計 | 550,000千円 | -千円 |
当社の借入金は財務制限条項が付されており、主な内容は以下のとおりです。
(ア)各決算期末における単体の損益計算書の経常損益を2回連続で損失としないこと。
(イ)各決算期末における単体の貸借対照表の純資産の金額を、直前期末における単体の貸借対照表の純資産の70%以上に維持すること。
(ウ)各決算期末におけるレバレッジレシオ(※)を、契約に定める一定割合以下に維持すること。
(※)レバレッジレシオ=有利子負債/直前12か月の単体EBITDA
※3 当座貸越契約及びコミットメントライン契約
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前事業年度 (2024年4月30日) | 当事業年度 (2025年4月30日) | |
| 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 | -千円 | 400,000千円 |
| 借入実行残高 | -千円 | 200,000千円 |
| 差引額 | -千円 | 200,000千円 |