有価証券報告書-第17期(2024/11/01-2025/10/31)
※6 減損損失
前事業年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)
当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、原則として、事業用資産については事業部門又は店舗を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。
収益性の低下した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(33,782千円)として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額を零としております。
当事業年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)
当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 東京都千代田区 | 店舗 | 建物 | 478 |
| 工具、器具及び備品 | 95 | ||
| その他 | 150 | ||
| 大阪府大阪市北区 | 店舗 | 建物 | 4,750 |
| 工具、器具及び備品 | 594 | ||
| その他 | 1,535 | ||
| 愛知県名古屋市中区 | 店舗 | 建物 | 14,099 |
| 工具、器具及び備品 | 316 | ||
| その他 | 3,025 | ||
| 神奈川県横浜市西区 | 店舗 | 建物 | 4,789 |
| 工具、器具及び備品 | 142 | ||
| その他 | 3,804 | ||
| 合計 | 33,782 |
当社は、原則として、事業用資産については事業部門又は店舗を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。
収益性の低下した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(33,782千円)として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額を零としております。
当事業年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
該当事項はありません。