FUNDINNO(462A)の建物の推移 - 通期
連結
- 2023年10月31日
- 801万
- 2024年10月31日 +698.79%
- 6402万
- 2025年10月31日 -7.21%
- 5940万
個別
- 2023年10月31日
- 801万
- 2024年10月31日 +698.79%
- 6402万
- 2025年10月31日 -7.21%
- 5940万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
器具備品 4~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2026/01/29 13:52 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容2026/01/29 13:52
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 建物 7,744千円 ―千円 器具備品 0 〃 0 〃 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/01/29 13:52
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/01/29 13:52
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。