BRANU(460A)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2025年4月30日
- 1億893万
- 2026年4月30日 +56.33%
- 1億7030万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におきましては、支店の規模拡大による顧客接点の増加や現地における採用機会の創出に伴う組織拡大により、新規顧客の獲得が順調に推移し業績に貢献しました。さらに、既存顧客に対しては、新機能の拡充に伴う付加価値の高い提案等によりアップセルが好調に推移したことが寄与し、収益基盤の拡大を実現しました。2026/06/12 15:30
以上の結果、当中間会計期間については、売上高は1,294,528千円(前年同期比40.0%増)、営業利益は170,307千円(前年同期比56.3%増)、経常利益は152,194千円(前年同期比41.4%増)、中間純利益は100,028千円(前年同期比31.5%増)となりました。
なお、当社は建設DXプラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。