売上高
連結
- 2024年1月31日
- 91億8800万
個別
- 2024年1月31日
- 91億4700万
- 2025年1月31日 +79.48%
- 164億1700万
- 2025年7月31日 -29.87%
- 115億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/11/13 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/11/13 15:30
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (2) 特定顧客への依存に関するリスクについて(発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:中)2025/11/13 15:30
2025年1月期において、売上高上位20社に対する売上高が占める割合は62.7%となっており、主要顧客との良好な関係維持と新規取引開拓をバランスよく進めることで、顧客ポートフォリオの多様化を図ることができております。しかしながら、これら上位の特定顧客の経営方針の変更や業績の悪化等が生じた場合、当社の財務状況や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 中期経営目標及び長期目標に関するリスク(発生可能性:中、発生時期:数年以内、影響度:中) - #4 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社の事業は、コンサルティング事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2025/11/13 15:30
(単位:百万円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 11,514 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社の事業は、コンサルティング事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2025/11/13 15:30
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 16,417
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、財務諸表「注記事項 (重要な会計方針) 4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、コンサルティング事業を主とする単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2025/11/13 15:30
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 9,188
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 3 会計方針に関する事項 (3) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/11/13 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 手取金の使途(連結)
- 平均単価(注2)の3つの指標が、売上高の成長を目指す上での重要指標となっております。そのため、調達した資金については、上記3つの指標のうち、コンサルタントの人数増加に寄与することを企図し、今後のコンサルタントの採用、当該採用により増加する人件費、及びコンサルタントの増加に伴い必要となるオフィス増床等に伴う費用に充当する予定であります。2025/11/13 15:30
具体的には、以下のとおり充当する予定であります。 - #9 損益計算書関係(連結)
- ※2 顧客との契約から生じる収益2025/11/13 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このように、当たり前のことを他社よりも速く、より高いレベルで実行する、基本的な取り組みを徹底することで、お客様からの信頼を獲得し、その結果、お客様と長期的な関係を構築することができております。2025/11/13 15:30
以下、当社の四半期ごとの売上高及び営業利益の推移並びに契約年別のお客様からの売上割合(注)となります。このうち、2022年以前から契約しているお客様の売上は、2023年1月期から2025年1月期までの2年間で52.2%の増収率となっており、お客様との継続的な契約が、当社の収益基盤として安定的な売上成長及び高いロイヤリティ実現につながっております。

(注) 直近3期(2023年1月期~2025年1月期)の売上高について、契約開始年ごとにお客様を分類し、各年度の過去から継続して契約している売上高の規模を示したグラフ。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、企業業績や雇用・所得環境の改善に支えられ、緩やかな回復基調にあります。しかしながら、米国の通商政策の転換や、物価や為替の変動等のリスク要因により、依然として不透明な経済状況が続いております。このような環境下で、競争力強化や成長戦略の実現を図る企業の活動を支援するコンサルティング業界への需要は堅調に推移すると見込まれます。2025/11/13 15:30
このような経済状況の下、当社では新規コンサルタントの人材獲得が順調に進み、前年比でコンサルタント数が51.5%増加いたしました。また、稼働率は引き続き90%以上を維持し、平均単価も前年と比べて増加いたしました。これらの要因により、当事業年度の経営成績は、売上高は16,417百万円(前期比79.5%増)、営業利益は2,774百万円(前期比153.7%増)、経常利益は2,798百万円(前期比152.6%増)、当期純利益は1,974百万円(前期比140.8%増)となりました。
(流動資産) - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/11/13 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #13 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/11/13 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 関係会社整理損失引当金繰入額 - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2025/11/13 15:30
当社は、各部署からの報告に基づきコーポレート本部が適時に資金繰計画を作成及び更新するとともに、手許流動性を売上高の2か月分相当以上に維持すること等により、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明