建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.帳簿価額のうち「その他」は建物、車両運搬具、建設仮勘定の合計であります。2025/12/16 13:00
4.本社及び関東支社の建物は賃借しており、年間賃借料はそれぞれ12,568千円、5,387千円であります。
5.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト、パートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 損益計算書関係(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/12/16 13:00
当社は、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市淀川区 事業用資産 建物、車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア
当事業年度において、当該資産グループは収益性が低下したことなどから、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額(備忘価額)まで減額し、当該減少額を減損損失(22,388千円)として特別損失に計上いたしました。当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、備忘価額により評価しております。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2025/12/16 13:00
前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 建物 455千円 455千円 車両運搬具 1,638 1,638 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2025/12/16 13:00
大阪本社の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/12/16 13:00
定率法を採用しております。ただし、建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。