半期報告書-第9期(2026/01/01-2026/12/31)
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2026年3月5日開催の取締役会において、会社法第459条第1項第2号及び第3号の規定による当社定款の定めに基づき、会社法第448条第1項の規定に従い資本準備金を2,231,074千円減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に従い、その他資本剰余金を2,231,074千円減少させ、同額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。
また、ストックオプションとしての新株予約権の権利行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ1,467千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間において資本金が566,851千円、資本剰余金が3,070,710千円、利益剰余金が333,655千円となっております。
当社は、2026年3月5日開催の取締役会において、会社法第459条第1項第2号及び第3号の規定による当社定款の定めに基づき、会社法第448条第1項の規定に従い資本準備金を2,231,074千円減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に従い、その他資本剰余金を2,231,074千円減少させ、同額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。
また、ストックオプションとしての新株予約権の権利行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ1,467千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間において資本金が566,851千円、資本剰余金が3,070,710千円、利益剰余金が333,655千円となっております。