繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2023年12月31日
- 6億2000万
- 2024年12月31日 -20.32%
- 4億9400万
- 2025年6月30日 +3.24%
- 5億1000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/12/08 15:30
注記 前連結会計年度(2024年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(2025年9月30日) のれん 36,039 36,039 繰延税金資産 494 516 その他の金融資産 354 330 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本基準では投資その他の資産の「その他」に含まれている匿名組合出資金及び流動負債の「その他」に含まれている匿名組合未払金の公正価値を純資産額で評価しておりましたが、IFRSでは評価減金額が取得価額を上回らない範囲内で純資産額に30.0%の非流動性ディスカウントを加味して評価し、固定資産の「その他の金融商品」に振替えて表示しております。2025/12/08 15:30
(12)繰延税金資産及び繰延税金負債の調整
IFRSの適用に伴い、全ての繰延税金資産の回収可能性を再検討しております。また、日本基準からIFRSへの調整に伴い発生した一時差異に対して、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.法人所得税2025/12/08 15:30
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)減損損失2025/12/08 15:30
当社グループは、期末日ごとに非金融資産(棚卸資産及び繰延税金資産を除く)の減損の兆候の有無について検討しており、減損の兆候が存在する場合は、当該資産又は当該資産が属する資金生成単位の回収可能価額を見積っております。
当社グループは、減損損失の算定にあたっておおむね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎としてグルーピングを行っております。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 被取得企業における識別可能な資産及び負債は、以下を除いて、取得日の公正価値で測定しております。2025/12/08 15:30
・繰延税金資産・負債及び従業員給付契約に関連する資産・負債
・被取得企業の株式に基づく報酬契約 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/08 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 37百万円 89百万円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産(負債)の純額 - - - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結財政状態計算書】2025/12/08 15:30
(単位:百万円) のれん 36,039 36,039 繰延税金資産 494 510 その他の金融資産 12 354 334