純資産
連結
- 2022年12月31日
- -3億9584万
- 2023年12月31日 -339.04%
- -17億3791万
- 2024年12月31日 -12.55%
- -19億5610万
- 2025年6月30日 -6.78%
- -20億8878万
個別
- 2022年12月31日
- 18億1106万
- 2023年12月31日 +17.59%
- 21億2957万
- 2024年12月31日 +70.79%
- 36億3713万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2026/02/12 15:30
(2)四半期連結損益計算書(単位:千円) 負債合計 5,245,009 純資産の部 株主資本
(第3四半期連結累計期間) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、細胞治療・再生医療製品の研究開発を主軸とする企業グループです。細胞治療・再生医療製品の研究開発には多額の初期投資を要し、その投資資金回収も他産業と比較して相対的に長期に及ぶため、研究開発段階の企業が当該事業に取り組む場合は一般的に期間損益のマイナスが先行する傾向にあります。当社グループも創業以来継続的に営業損失及び当期純損失を計上しており、2024年12月期の連結営業損失額は1,872,608千円、同連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは△1,297,900千円です。2026/02/12 15:30
当社グループは、細胞治療・再生医療製品を中心とする研究開発パイプラインの開発を推し進めることにより、将来の利益拡大を目指しています。しかしながら、当社は設立以来当期純損失を計上しており、将来において計画通りに当期純利益を計上できない可能性もあります。また、当社グループ事業が計画通りに進展せず当期純利益を獲得できない場合には、利益剰余金がプラスとなる時期が著しく遅れる可能性や債務超過になる可能性があります。なお、2025年9月30日時点の連結貸借対照表上の純資産合計は316,149千円となっております。
(6) 資金繰り - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は4,790,614千円となり、前連結会計年度末と比べ648,669千円増加いたしました。2026/02/12 15:30
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は△1,956,100千円となり、前連結会計年度末に比べ218,183千円減少いたしました。これは主に、新株の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,557,730千円増加、新株予約権が835,000千円減少、及び親会社株主に帰属する当期純損失2,392,439千円を計上したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/02/12 15:30
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) △1,737,916 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 836,666 (うち 新株予約権) (836,666)