イノバセル(504A)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年12月31日
- 1393万
- 2025年12月31日 +49.46%
- 2083万
- 2026年3月31日 -7.93%
- 1918万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社は主として定率法(2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)、在外連結子会社は定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~15年
工具、器具及び備品 3~15年
機械装置及び運搬具 3~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づいております。
ハ 使用権資産
在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しており、国際財務報告基準第16号「リース」(以下、IFRS第16号)という。)を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリース取引について使用権資産及びリース債務を認識しており、認識された使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。また、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (リース取引関係)」において、IFRS第16号に基づくリース取引はファイナンス・リース取引の分類としております。2026/03/26 16:27 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/03/26 16:27
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づいております。
ハ 使用権資産