営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 1億8700万
- 2025年3月31日 -39.57%
- 1億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 要約四半期連結損益計算書2026/03/27 15:30
要約四半期連結包括利益計算書(単位:百万円) その他の費用 △17 △14 営業利益 795 1,223
- #2 事業等のリスク
- 第3四半期と第4四半期がオンシーズンとなるBリーグ関連の業務も増加していますが、プロ野球とプロゴルフ関連の売上減少を補うほどではなく、利益についても売上高に連動した増減が生じる可能性があります。2026/03/27 15:30
第6期(2025年3月期)第1四半期から第7期(2026年3月期)第3四半期までの四半期毎の売上収益及び営業利益の推移は以下のとおりです。
(売上収益) (単位:百万円) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、「成長性」、「収益性」、「健全性」に関するそれぞれの指標を定めることで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図っていくことを考えております。2026/03/27 15:30
(注)ネット有利子負債とは、借入金とリース負債の合計から現金及び現金同等物と使用権資産の合計を差し引いた額と定義しております。指標 選定理由 成長性 売上収益 当社グループが持続的に成長を続けているかの客観的な指標となるため。 収益性 営業利益営業利益率 労務費等の必要な費用を控除した後も適正な利潤を計上しているかの客観的な指標となるため。 健全性 のれん/自己資本比率ネット有利子負債/自己資本比率 LBOやM&Aにより計上されたのれん及び有利子負債が健全な水準にとどまっているかの客観的な指標となるため。
第6期(2025年3月期)及び第7期(2026年3月期)における各指標の数値については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ④ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」に記載のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2026/03/27 15:30
当連結会計年度の経営成績は、売上収益16,803百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益705百万円(前年同期比190.7%増)、税引前当期利益508百万円(前年同期比443.4%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益342百万円(前年同期比1,225.0%増)となりました。
第7期中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #5 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2026/03/27 15:30
(単位:百万円) その他の費用 △9 △10 営業利益 781 1,106 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/03/27 15:30
(単位:百万円) その他の費用 27 △341 △26 営業利益 242 705