純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年3月31日
- 14億781万
- 2024年3月31日 -32.51%
- 9億5012万
- 2025年3月31日 +150.27%
- 23億7786万
- 2025年9月30日 +0.41%
- 23億8757万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①四半期貸借対照表2026/03/13 15:30
②四半期損益計算書(単位:千円) 負債合計 607,820 純資産の部 株主資本
第3四半期累計期間 - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2026/03/13 15:30
ストック・オプション付与日時点において、当社は非公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、第3回、第4回、第5回及び第6回は利益還元法、第7回は税法基準による純資産方式に基づき算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.株式及び新株予約権の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、利益還元法により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。2026/03/13 15:30
4.新株予約権の行使に際して払込をなすべき金額は、税法基準による純資産方式により算出した価格を基に、決定しております。
5.同取引所の定める同施行規則第270条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた者の間で、本件新株予約権の割当日を受けた募集新株予約権を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6か月間を経過する日(当該日において割当新株予約権の割当日以後1年間を経過していない場合には、割当新株予約権の割当日以後1年間を経過する日)まで所有することの確約を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、478,849千円(前事業年度末比221,577千円増)となりました。これは主に預り金が260,191千円増加した一方で、長期未払金が26,915千円減少したことによるものであります。2026/03/13 15:30
純資産合計は、2,377,869千円(前事業年度末比1,427,747千円増)となりました。これは主に、種類株式の発行及び新株予約権の行使により資本金が1,812,000千円、資本準備金が1,812,000千円それぞれ増加したのに対して、減資及び欠損填補により資本金が1,812,000千円減少し、その他資本剰余金が159,662千円増加しております。また、新株予約権について、株式報酬費用の計上により31,824千円増加し、行使により700,000千円、放棄により29,068千円減少しております。さらに当期純損失の計上及び欠損填補により利益剰余金が153,329千円増加したことによるものであります。
第21期中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2026/03/13 15:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であるため期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 △926円67銭 1株当たり当期純損失(△) △263円57銭
2.当社は、2026年1月29日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。