無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2024年3月31日
- 9466万
- 2025年3月31日 +26.53%
- 1億1977万
- 2025年9月30日 +9.66%
- 1億3135万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2026/04/13 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 有形固定資産 18,818 無形固定資産 ソフトウエア 105,331 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末と比較して51,991千円増加し、519,766千円となりました。これは、主として現金及び預金が87,190千円、前払金及び前払費用が11,220千円それぞれ増加した一方で、中小企業庁より受託した「中小企業活性化・事業承継総合支援事業」にかかる債権の回収等により売掛金が46,815千円減少したことによります。2026/04/13 15:30
固定資産は、前事業年度末と比較して31,530千円増加し、168,721千円となりました。これは、主として自社利用目的のソフトウエア取得により無形固定資産が25,112千円、投資その他の資産が7,039千円それぞれ増加したことによります。
この結果、当事業年度末の総資産は前事業年度末と比較して83,522千円増加し、688,487千円となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2026/04/13 15:30
当社グループのソフトウエアは、主に自社開発サービス「BATONZ」に係る開発費のうち、将来の収益獲得又は費用削減が確実と認められる場合に無形固定資産に計上しており、社内における利用可能期間(5年)に応じて償却を行っております。
② 見積りの算出に用いた主要な仮定 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2.引当金の計上方法
(1)貸倒引当金
債権の貸倒の損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/04/13 15:30