賞与引当金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2024年3月31日
- 1962万
- 2025年3月31日 +28.7%
- 2525万
- 2025年9月30日 +28.15%
- 3236万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2026/04/13 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 預り金 72,716 賞与引当金 8,615 その他 45,839 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/04/13 15:30
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 広告宣伝費 79,785千円 44,483千円 賞与引当金繰入額 44,580千円 55,939千円 貸倒引当金繰入額 7,761千円 6,184千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/13 15:30
(注)1.評価性引当額が7,837千円増加しております。この増加の主な内容は、差入保証金についての評価性引当額が増加したことに伴うものであります。当事業年度(2024年3月31日) 貸倒引当金繰入超過額 2,203 賞与引当金繰入額 7,602 一括償却資産 2,580
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2026/04/13 15:30
流動負債は、前事業年度末と比較して42,949千円増加し、244,690千円となりました。これは、主として未払消費税等が3,422千円減少した一方で、未払法人税等が26,024千円、賞与引当金が5,633千円それぞれ増加したことによります。
この結果、当事業年度末の負債合計は前事業年度末と比較して42,949千円増加し、244,690千円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2.引当金の計上方法
(1)貸倒引当金
債権の貸倒の損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/04/13 15:30