556A 犬猫生活

556A
2026/08/27
時価
60億円
PER 予
12.83倍
PBR
3.38倍
配当 予
0%
ROE 予
26.33%
ROA 予
19.62%
資料
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売上高

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

個別

2024年4月30日
17億9177万
2025年4月30日 +61.96%
29億193万
2025年10月31日 -26.68%
21億2764万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
(第3四半期累計期間)
(単位:千円)
当第3四半期累計期間(自2025年5月1日至2026年1月31日)
売上高3,331,739
売上原価860,533
(3)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
2026/04/15 15:30
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2026/04/15 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える顧客がいないため、記載を省略しております。
2026/04/15 15:30
#4 事業等のリスク
当社は、大株主の株式会社前澤ファンドの関係会社である株式会社MZITとの間で「スタートアップ支援事業に関する覚書」を締結しており、同社からの側面支援として新規顧客獲得のサポートを受けております。具体的には、同社の会員が当社商品を購入等した場合に、同社から当該会員に対して独自のポイントが付与される仕組みを通じた、特定の外部コミュニティによる販売促進支援となります。
当該支援に基づく第7期及び第8期第3四半期における同コミュニティ経由の売上高は、それぞれ158,847千円、100,193千円(全体の売上高の概ね3~5%程度)となっております。
本スタートアップ支援事業は当社のエグジット支援を目的としているため、当社株式が上場した際には、会員に付与されたポイントが精算(現金還元)されるとともに、本覚書に基づく連携は終了いたします。したがって、上場後は当該サポートに基づく新規顧客獲得はなくなる見通しです。
2026/04/15 15:30
#5 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
当中間会計期間(自2025年5月1日 至2025年10月31日)
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高2,127,643
2026/04/15 15:30
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高1,791,774
当事業年度(自2024年5月1日 至2025年4月30日)
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高2,901,938
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/04/15 15:30
#7 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/04/15 15:30
#8 手取金の使途(連結)
当社の主たる事業であるペットフードの販売は、高い継続率に支えられたサブスクリプション型モデルを基盤としており、中長期的な収益の柱となる定期会員数を着実に積み上げ、事業規模の拡大を行うには、継続的な新規顧客獲得への投資が不可欠であります。
そのため、ブランド認知度の向上及び新規顧客獲得を目的とし、広告宣伝活動として1,148,462千円(2027年4月期:550,000千円、2028年4月期:598,462千円)を充当する予定であります。具体的には、ターゲット層に合わせたオンライン広告を予定しており、これによって、サブスクリプションモデルの特性を活かした定期会員数を積み上げ、中長期にわたる安定的な売上高の成長を見込んでおります。当社の主要製品は高い継続率を維持しており、獲得した新規顧客が長期間にわたって収益に寄与する構造となっていることから、投下した広告宣伝費に対するLTVの最大化を通じて、将来的な営業キャッシュフローの確実な創出に直結いたします。
なお、上記調達資金は、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
2026/04/15 15:30
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標等
当社の経営理念の実現及び継続的な企業価値向上を達成するために、売上高売上高成長率、限界利益率(注)を経営上の重要な経営指標としております。
限界利益率を高めることで、商品拡充と商品改善のための研究開発活動や認知拡大のためのマーケティング活動など、売上高を継続的に成長させるための施策の自由度を高めることが可能となるため当該指標を経営の重要指標としております。
2026/04/15 15:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社は積極的な広告費の投下による新規顧客の獲得を行い、また、2024年6月にはM&Aの実施によりトリミングサロンの運営を新たに開始する等、事業の拡大に取り組んでまいりました。
この結果、当事業年度の売上高は2,901,938千円(前期比62.0%増)、売上原価865,516千円(同55.7%増)、売上総利益は2,036,422千円(同64.8%増)となりました。
販売費及び一般管理費につきましては、広告宣伝費が1,019,313千円(同55.2%増)、給与手当が182,829千円(同73.5%増)となったこと等により合計で1,944,095千円(同52.4%増)となり、この結果、営業利益は92,327千円(前期は営業損失39,400千円)となりました。
2026/04/15 15:30

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