有価証券報告書-第28期(2025/07/01-2026/06/30)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
(1)前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「クレジット手数料収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた520千円は、「クレジット手数料収入」248千円、「その他」272千円として組み替えております。
(2)前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払保証料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「支払保証料」として表示していた294千円は「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
(1)前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「クレジット手数料収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた520千円は、「クレジット手数料収入」248千円、「その他」272千円として組み替えております。
(2)前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払保証料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「支払保証料」として表示していた294千円は「その他」として組み替えております。