仕掛品
個別
- 2024年9月30日
- 4億8100万
- 2025年9月30日 -91.06%
- 4300万
有報情報
- #1 第一種中間連結貸借対照表関係(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2026/06/29 15:30
当中間連結会計期間(2026年3月31日) 商品 898 百万円 仕掛品 24 百万円 原材料及び貯蔵品 8 百万円 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/06/29 15:30
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2026/06/29 15:30
※2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 商品 260 百万円 977 百万円 仕掛品 445 百万円 43 百万円 原材料及び貯蔵品 3 百万円 7 百万円
損失が見込まれる請負契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
なお、預金と同様の性格を有する有価証券については移動平均法による原価法によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 商品
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/06/29 15:30