訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、事業活動を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「ゴルフ関連事業」、「コミュなび事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「ゴルフ関連事業」は、主にゴルフカートナビシステムの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
「コミュなび事業」は、主に保育園向けアプリの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△230,082千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用230,082千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,007,394千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額199,853千円は、主にソフトウエアであります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、事業活動を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「ゴルフ関連事業」、「コミュなび事業」に加え、当事業年度より開始した「健康見守り事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「ゴルフ関連事業」は、主にゴルフカートナビシステムの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
「コミュなび事業」は、主に保育園向けアプリの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
「健康見守り事業」は、主に建設業界や医療機関向けのアプリの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△221,890千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用221,890千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額693,424千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,502千円は、主に報告セグメントに帰属しない巻オフィス建物であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、事業活動を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「ゴルフ関連事業」、「コミュなび事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「ゴルフ関連事業」は、主にゴルフカートナビシステムの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
「コミュなび事業」は、主に保育園向けアプリの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 財務諸表計上額 (注)2 | |||
| ゴルフ関連事業 | コミュなび事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 2,246,615 | 154,915 | 2,401,530 | ― | 2,401,530 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 2,246,615 | 154,915 | 2,401,530 | ― | 2,401,530 |
| セグメント利益 | 238,557 | 50,117 | 288,675 | △230,082 | 58,592 |
| セグメント資産 | 1,150,438 | 130,757 | 1,281,195 | 1,007,394 | 2,288,590 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 206,564 | 28,875 | 235,440 | 7,615 | 243,056 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 388,516 | 188,531 | 577,048 | 199,853 | 776,902 |
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△230,082千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用230,082千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,007,394千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額199,853千円は、主にソフトウエアであります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、事業活動を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「ゴルフ関連事業」、「コミュなび事業」に加え、当事業年度より開始した「健康見守り事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「ゴルフ関連事業」は、主にゴルフカートナビシステムの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
「コミュなび事業」は、主に保育園向けアプリの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
「健康見守り事業」は、主に建設業界や医療機関向けのアプリの開発を行い、販売・保守運用管理をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 財務諸表 計上額 (注)2 | ||||
| ゴルフ関連 事業 | コミュなび 事業 | 健康見守り 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,063,140 | 276,890 | 30,491 | 2,370,522 | ― | 2,370,522 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 2,063,140 | 276,890 | 30,491 | 2,370,522 | ― | 2,370,522 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 358,478 | 27,007 | △73,602 | 311,882 | △221,890 | 89,991 |
| セグメント資産 | 1,139,421 | 163,094 | 208,984 | 1,511,500 | 693,424 | 2,204,925 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 196,217 | 49,996 | 12,916 | 259,130 | 8,927 | 268,057 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 285,288 | 69,246 | 125,641 | 480,175 | 3,502 | 483,678 |
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△221,890千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用221,890千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額693,424千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,502千円は、主に報告セグメントに帰属しない巻オフィス建物であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 | 財務諸表 計上額 | ||||
| ゴルフ関連 事業 | コミュなび 事業 | 健康見守り 事業 | 計 | |||
| 減損損失 | 21,201 | ― | ― | 21,201 | ― | 21,201 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
該当事項はありません。