純資産
- 【資料】
- 有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年10月31日
- -3億334万
- 2024年10月31日
- -2億2559万
- 2025年10月31日
- 1億3720万
- 2026年4月30日 +84.58%
- 2億5325万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2026/10/06 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 負債合計 803,998 純資産の部 株主資本
第3四半期累計期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計は771,381千円となり、前事業年度末に比べ、157,522千円増加しました。これは主に顧客企業から契約期間分の料金を一括で受領すること等による前受金の増加55,401千円、借入金の増加96,597千円によるものです。2026/10/06 15:30
(純資産)
当事業年度末における純資産額は137,205千円となり、前事業年度末に比べ、362,803千円増加しました。これは主に、株式の発行による増加300,000千円、当期純利益の計上による増加112,804千円によるものです。この結果、前事業年度末の債務超過(純資産△225,598千円)を解消し、自己資本比率は15.1%となりました。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 今後の当社の資本政策の柔軟性、機動性を向上させることを目的として、資本準備金を減少し、その減少額をその他資本剰余金へ振り替えるものであります。2026/10/06 15:30
なお、本議案は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、株主の皆様のご所有株式数に影響を与えるものではございません。また、当社の純資産額にも変更はありませんので、1株当たり純資産額に変更が生じるものではございません。
なお、本減資等の効力発生後に自己株式取得を実行することを予定しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/10/06 15:30
(注) 1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、A-1種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、C-1種優先株式及びD種優先株式の払込金額を純資産の部の合計額から控除しております。項目 前事業年度末(2024年10月31日) 当事業年度末(2025年10月31日) 純資産の部の合計額(千円) △225,598 137,205 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,066,559 1,316,559 (うち新株予約権)(千円) (50,000) (-)