有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成26年5月28日-平成26年11月27日)

【提出】
2015/02/27 9:21
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、原則として、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第30期
平成26年5月27日現在
第31期
平成26年11月27日現在
1.元本の推移
期首元本額911,430,000円858,080,000円
期中追加設定元本額―円―円
期中一部解約元本額53,350,000円63,240,000円
2.受益権の総数858,080,000口794,840,000口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は284,371,946円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は168,870,432円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第30期
自 平成25年11月28日
至 平成26年5月27日
第31期
自 平成26年5月28日
至 平成26年11月27日
分配金の計算過程分配金の計算過程
費用控除後の配当等収益額A1,707,364円費用控除後の配当等収益額A5,230,391円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C65,504,827円収益調整金額C60,677,109円
分配準備積立金額D62,438,212円分配準備積立金額D59,418,035円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D129,650,403円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,325,535円
当ファンドの期末残存口数F858,080,000口当ファンドの期末残存口数F794,840,000口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,510.91円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,576.72円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第30期
自 平成25年11月28日
至 平成26年5月27日
第31期
自 平成26年5月28日
至 平成26年11月27日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は株式、投資証券であります。
当該金融商品には、金融商品市場における相場の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第30期
自 平成25年11月28日
至 平成26年5月27日
第31期
自 平成26年5月28日
至 平成26年11月27日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第30期(平成26年5月27日現在)
(単位:円)
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
株式△16,427,172
投資証券488,300
合計△15,938,872

第31期(平成26年11月27日現在)
(単位:円)
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
株式83,406,274
投資証券811,300
合計84,217,574

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
第30期
(平成26年5月27日現在)
第31期
(平成26年11月27日現在)
1口当たり純資産額0.6686円0.7875円
(1万口当たり純資産額)(6,686円)(7,875円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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