りそな・アクティブジャパンの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年6月30日
4億2010万
2009年6月29日 -6.78%
3億9161万
2010年6月29日 -12.93%
3億4099万
2011年6月29日 -9.92%
3億717万
2012年6月29日 -12.34%
2億6927万
2013年7月1日 -12.13%
2億3660万
2014年6月30日 -29.03%
1億6790万
2014年12月31日 +63.92%
2億7522万
2015年6月29日 ±0%
2億7522万
2016年6月29日 -11.2%
2億4439万

個別

2013年7月1日
2億3660万
2014年6月30日 -29.03%
1億6790万
2015年6月29日 +63.92%
2億7522万
2016年6月29日 -11.2%
2億4439万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1) 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2016/09/29 9:00
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① 信託の終了(ファンドの繰上償還)
2016/09/29 9:00
#3 その他の手数料等(連結)
信託事務等の諸費用および監査費用
1) 信託財産に関する租税、信託事務の処理等に要する諸費用(法律顧問・税務顧問への報酬、目論見書・運用報告書等の印刷費用、有価証券届出書関連費用、郵送費用、公告費用、格付費用、特定資産の価格等の調査に要する諸費用、受益権の管理事務に関連する費用等およびこれらの諸費用にかかる消費税等に相当する金額を含みます。)および受託会社の立替えた立替金の利息は、投資者の負担とし、信託財産中から支弁することができます。
2016/09/29 9:00
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/09/29 9:00
#5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
ファンドの仕組みは、以下の通りです。
2016/09/29 9:00
#6 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
平成11年 6月30日信託契約の締結、ファンドの設定、ファンドの運用開始
平成14年10月15日ファンドの名称を「あさひ東京・アクティブジャパン」から「りそな・アクティブジャパン」に変更
2016/09/29 9:00
#7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
2016/09/29 9:00
#8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づき作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2016/09/29 9:00
#9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
① 事業の内容
2016/09/29 9:00
#10 信託報酬等(連結)
信託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に対し年率1.62%(税抜1.5%)を乗じて得た金額とし、ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。2016/09/29 9:00
#11 信託期間(連結)
信託の終了(ファンドの繰上償還)」により信託を終了させることがあります。2016/09/29 9:00
#12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2016/09/29 9:00
#13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
期間1口当たり分配金(円)
第8期計算期間自 平成18年 6月30日至 平成19年 6月29日0.1300
第9期計算期間自 平成19年 6月30日至 平成20年 6月30日0.0000
第10期計算期間自 平成20年 7月 1日至 平成21年 6月29日0.0000
第11期計算期間自 平成21年 6月30日至 平成22年 6月29日0.0000
第12期計算期間自 平成22年 6月30日至 平成23年 6月29日0.0000
第13期計算期間自 平成23年 6月30日至 平成24年 6月29日0.0000
第14期計算期間自 平成24年 6月30日至 平成25年 7月 1日0.0000
第15期計算期間自 平成25年 7月 2日至 平成26年 6月30日0.0000
第16期計算期間自 平成26年 7月 1日至 平成27年 6月29日0.0000
第17期計算期間自 平成27年 6月30日至 平成28年 6月29日0.0000
2016/09/29 9:00
#14 分配方針(連結)
分配対象額の範囲
経費控除後の利子・配当収入および売買益等の全額とします。2016/09/29 9:00
#15 利害関係人との取引制限(連結)
自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/09/29 9:00
#16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当計算期間において、ファンドに係る金融商品取引法第25条第1項に掲げる書類は、以下の通り提出されております。
書類名提出年月日
有価証券届出書平成27年 9月29日
有価証券報告書平成27年9月29日
半期報告書平成28年 3月29日
訂正有価証券届出書平成28年 3月29日
2016/09/29 9:00
#17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
期間収益率(%)
第8期計算期間自 平成18年 6月30日至 平成19年 6月29日12.3
第9期計算期間自 平成19年 6月30日至 平成20年 6月30日△24.6
第10期計算期間自 平成20年 7月 1日至 平成21年 6月29日△27.5
第11期計算期間自 平成21年 6月30日至 平成22年 6月29日1.2
第12期計算期間自 平成22年 6月30日至 平成23年 6月29日3.1
第13期計算期間自 平成23年 6月30日至 平成24年 6月29日△15.8
第14期計算期間自 平成24年 6月30日至 平成25年 7月 1日55.9
第15期計算期間自 平成25年 7月 2日至 平成26年 6月30日12.7
第16期計算期間自 平成26年 7月 1日至 平成27年 6月29日24.0
第17期計算期間自 平成27年 6月30日至 平成28年 6月29日△25.3
(注)収益率は以下の計算式により算出しております。
2016/09/29 9:00
#18 受益者の権利等(連結)
収益分配金請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持分に応じて請求することができます。ただし、受益者が支払開始日から5年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、これに相当する金銭は委託会社に帰属します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日目までにお支払いを開始します。「自動けいぞく投資コース」をお申込みの場合は、分配金は税引後無手数料で再投資されますが、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2016/09/29 9:00
#19 委託会社等の概況(連結)
委託会社の意思決定機構
当社業務執行の最高機関としてある取締役会は3名以上の取締役で構成されます。
取締役会はその決議をもって、取締役中より代表取締役を選任します。
取締役会は、法令または定款に定める事項の他、業務執行に関する重要事項を決定します。その決議は、取締役会の過半数が出席し、その出席取締役の過半数をもって行います。2016/09/29 9:00
#20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
委託会社であるアムンディ・ジャパン株式会社(以下「当社」という)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2016/09/29 9:00
#21 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1) 基準価額の変動要因
ファンドは、主として国内株式など値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証されているものではありません。ファンドの基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。なお、投資信託は預貯金とは異なります。
2016/09/29 9:00
#22 投資制限(連結)
信託約款に基づく投資制限
(イ)株式への投資制限
2016/09/29 9:00
#23 投資対象(連結)
主な投資対象
わが国の株式を主要投資対象とします。2016/09/29 9:00
#24 投資方針(連結)
【投資方針】
1)わが国の株式に投資を行ない、信託財産の成長をはかることを目標として積極的な運用を行います。
2016/09/29 9:00
#25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】(評価額上位30銘柄)
2016/09/29 9:00
#26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
信託財産の構成
2016/09/29 9:00
#27 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
換金(解約)手数料はありません。2016/09/29 9:00
#28 換金(解約)手続等(連結)
受益者(販売会社を含みます。)は、自己に帰属する受益権につき、販売会社の営業日において、販売会社が定める解約単位をもって一部解約の実行の請求(以下「解約請求」といいます。)を行うことで換金ができます。
解約請求を行う受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して当該受益者の解約請求にかかるこの投資信託契約の一部解約の実行を委託会社が行うのと引換えに、当該解約請求にかかる受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。解約請求の申込みの受付は、原則として販売会社の毎営業日の午後3時までとします。ただし、所定の時間までに解約請求の申込みが行われ、かつ、それにかかる販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の受付分とさせていただきます。これを過ぎてからの解約請求のお申込みは、翌営業日の取扱いとします。解約請求の申込締切時間は、販売会社により異なる場合があります。詳しくは販売会社にお問合せください。2016/09/29 9:00
#29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第16期計算期間自平成26年 7月 1日至 平成27年 6月29日第17期計算期間自平成27年 6月30日至 平成28年 6月29日
営業収益
受取配当金29,199,50021,392,175
受取利息4,0181,949
有価証券売買等損益332,682,149△316,849,614
その他収益17,01527,808
営業収益合計361,902,682△295,427,682
営業費用
支払利息3,925
受託者報酬1,643,6771,165,365
委託者報酬23,011,42016,314,895
その他費用960,877858,915
営業費用合計25,615,97418,343,100
営業利益又は営業損失(△)336,286,708△313,770,782
経常利益又は経常損失(△)336,286,708△313,770,782
当期純利益又は当期純損失(△)336,286,708△313,770,782
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)79,527,094△15,485,627
期首剰余金又は期首欠損金(△)△120,502,858184,325,783
剰余金増加額又は欠損金減少額48,069,0274,376
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額47,539,596
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額529,4314,376
剰余金減少額又は欠損金増加額22,661,775
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額22,661,775
分配金
期末剰余金又は期末欠損金(△)184,325,783△136,616,771
2016/09/29 9:00
#30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2016/09/29 9:00
#31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
第34期(自平成26年4月 1日 至平成27年3月31日)
2016/09/29 9:00
#32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2016/09/29 9:00
#33 申込手数料、ファンドの状況(連結)
(1)【申込手数料】
取得申込受付日の基準価額に、販売会社が独自に定める料率を乗じて得た金額とします。
2016/09/29 9:00
#34 申込(販売)手続等(連結)
販売会社は、申込期間中の販売会社の営業日において、ファンドの募集・販売の取扱いを行います。
ファンドの取得申込みを行う取得申込者は、販売会社に取引口座を開設のうえ、販売会社に対しファンドの取得申込みと同時にまたはあらかじめ当該取得申込者が受益権の振替を行うための振替機関等の口座を申し出るものとし、当該口座に当該取得申込者にかかる口数の増加の記載または記録が行われます。取得申込みの受付は、原則として販売会社の毎営業日の午後3時までとします。ただし、所定の時間までに取得申込みが行われ、かつ、それにかかる販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の受付分とさせていただきます。これを過ぎてからのお申込みは翌営業日の取扱いとなります。取得申込者は、販売会社が定める期日までに、取得申込総金額をお申込みの販売会社に支払うものとします。申込締切時間および取得申込総金額の支払期日は、販売会社により異なる場合があります。詳しくは販売会社にお問合せください。
2016/09/29 9:00
#35 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
平成28年7月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
2016/09/29 9:00
#36 純資産額計算書(連結)
平成28年7月末日現在
Ⅰ 資産総額945,149,223
Ⅱ 負債総額1,352,015
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)943,797,208
Ⅳ 発行済口数1,020,727,780
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9246
(1万口当たり純資産額)(9,246円)
2016/09/29 9:00
#37 計算期間(連結)
ファンドの計算期間は、原則として毎年6月30日から翌年6月29日までとします。2016/09/29 9:00
#38 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
期間設定口数解約口数発行済口数
第8期計算期間自 平成18年 6月30日至 平成19年 6月29日3,588,976,8242,489,096,1225,110,454,776
第9期計算期間自 平成19年 6月30日至 平成20年 6月30日865,407,9031,042,342,9644,933,519,715
第10期計算期間自 平成20年 7月 1日至 平成21年 6月29日348,309,630515,948,0234,765,881,322
第11期計算期間自 平成21年 6月30日至 平成22年 6月29日166,566,034804,222,8114,128,224,545
第12期計算期間自 平成22年 6月30日至 平成23年 6月29日107,627,195742,278,8413,493,572,899
第13期計算期間自 平成23年 6月30日至 平成24年 6月29日100,690,076460,599,4483,133,663,527
第14期計算期間自 平成24年 6月30日至 平成25年 7月 1日535,804,369803,634,5562,865,833,340
第15期計算期間自 平成25年 7月 2日至 平成26年 6月30日163,017,9721,150,293,1121,878,558,200
第16期計算期間自 平成26年 7月 1日至 平成27年 6月29日11,302,326742,415,9021,147,444,624
第17期計算期間自 平成27年 6月30日至 平成28年 6月29日17,255,299141,674,4311,023,025,492
(注)全て本邦内におけるものです。
2016/09/29 9:00
#39 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
日本の居住者である受益者に対する課税上の取扱いは、平成28年4月現在の内容に基づいて記載しており、税法が改正された場合等には、以下の内容および本書における税制に関する記載内容が変更になることがあります。ファンドは、課税上、株式投資信託として取り扱われます。
2016/09/29 9:00
#40 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2016/09/29 9:00
#41 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額の算定
2016/09/29 9:00
#42 運用体制(連結)
投資戦略の決定および運用の実行
CIO(最高運用責任者)に承認された運用計画に基づき、運用本部に所属するファンド・マネージャーが、ポートフォリオを構築します。2016/09/29 9:00
#43 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
以下は平成28年7月末日現在の運用状況です。
また、投資比率は、小数点以下第3位を切捨てで表示しているため、当該比率の合計と合計欄の比率が一致しない場合があります。
2016/09/29 9:00
#44 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報>
2016/09/29 9:00

IRBANK 採用情報

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  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。