半期報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(2024/09/21-2025/09/22)

【提出】
2025/06/17 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第26期中間計算期間
自 2024年9月21日
至 2025年3月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第25期
(2024年9月20日現在)
第26期中間計算期間
(2025年3月20日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数706,285,591口676,226,509口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.6649円
(1万口当たりの純資産額16,649円)
1口当たり純資産額 1.7400円
(1万口当たりの純資産額17,400円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第26期中間計算期間
(2025年3月20日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第25期
(2024年9月20日現在)
第26期中間計算期間
(2025年3月20日現在)
期首元本額749,344,166円706,285,591円
期中追加設定元本額4,507,341円1,105,995円
期中一部解約元本額47,565,916円31,165,077円


(参考)
三井住友・日本株・成長力ファンドは、「国内株式マザーファンド(D号)」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
国内株式マザーファンド(D号)
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2025年3月20日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託2,318,458
コール・ローン379,716,929
株式11,361,994,660
未収入金293,093,366
未収配当金17,431,680
未収利息4,920
流動資産合計12,054,560,013
資産合計12,054,560,013
負債の部
流動負債
未払金324,924,592
未払解約金170,000
流動負債合計325,094,592
負債合計325,094,592
純資産の部
元本等
元本3,742,476,585
剰余金
剰余金又は欠損金(△)7,986,988,836
元本等合計11,729,465,421
純資産合計11,729,465,421
負債純資産合計12,054,560,013

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2024年9月21日
至 2025年3月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2025年3月20日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数3,742,476,585口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 3.1341円
(1万口当たりの純資産額31,341円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2025年3月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2025年3月20日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額3,830,124,755円
同期中における追加設定元本額105,603,898円
同期中における一部解約元本額193,252,068円
2025年3月20日現在の元本の内訳
三井住友・日本株・成長力ファンド375,144,889円
三井住友・ライフビュー・日本株式ファンド974,095,287円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)193,659,073円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)646,572,405円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)726,948,395円
SMAM・国内株式グロースファンド(ベータニュートラル型)<適格機関投資家限定>826,056,536円
合 計3,742,476,585円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。