(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2013年12月16日
- 5億5630万
- 2014年12月15日 +23.96%
- 6億8956万
有報情報
- #1 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (4)有価証券及び投資有価証券2015/03/06 9:08
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。また、投資信託については、基準価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債 - #2 注記表(連結)
- 2015/03/06 9:08
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第14期自 平成24年12月15日至 平成25年12月16日 第15期自 平成25年12月17日至 平成26年12月15日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(202,799,451円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(353,506,057円)より分配対象額は556,305,508円(1万口当たり245.79円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(199,936,483円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(489,633,063円)より分配対象額は689,569,546円(1万口当たり345.68円)であり、分配を行っておりません。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第15期自 平成25年12月17日至 平成26年12月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所における株価指数先物取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。