3483 JPMヨーロッパ小型株ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(平成30年11月20日-令和1年5月20日)

    【提出】
    2019/08/19 9:31
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    49項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(2019年5月20日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)99,148100,040
    計銘柄数:199,148100,040
    組入時価比率:0.0%0.0%
    小計100,040
    投資証券ユーロJPMORGAN FUNDS-EUROPE SMALL CAP FUND-X19,811.1123,200,683.25
    計銘柄数:119,811.1123,200,683.25
    (393,588,019)
    組入時価比率:99.5%100.0%
    小計393,588,019
    (393,588,019)
    合計393,688,059
    (393,588,019)

    (注)各通貨計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
    (注)小計・合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係わるもので、内書であります。
    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    (注)投資証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、同証券投資信託であります。
    尚、「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    同証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は同証券投資信託の直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第6期
    (平成30年1月15日現在)
    第7期
    (平成31年1月15日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券4,116,3824,127,309
    流動資産合計4,116,3824,127,309
    資産合計4,116,3824,127,309
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬401403
    未払委託者報酬1,6471,657
    その他未払費用393396
    流動負債合計2,4412,456
    負債合計2,4412,456
    純資産の部
    元本等
    元本※14,090,7114,090,711
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)23,23034,142
    (分配準備積立金)96,088103,358
    元本等合計4,113,9414,124,853
    純資産合計4,113,9414,124,853
    負債純資産合計4,116,3824,127,309

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第6期
    (自 平成29年1月17日
    至 平成30年1月15日)
    第7期
    (自 平成30年1月16日
    至 平成31年1月15日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益△8,41615,777
    営業収益合計△8,41615,777
    営業費用
    受託者報酬828795
    委託者報酬※13,1073,286
    その他費用※3727784
    営業費用合計4,6624,865
    営業利益又は営業損失(△)△13,07810,912
    経常利益又は経常損失(△)△13,07810,912
    当期純利益又は当期純損失(△)△13,07810,912
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△6,550-
    期首剰余金又は期首欠損金(△)44,72323,230
    剰余金増加額又は欠損金減少額7,211-
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額7,211-
    剰余金減少額又は欠損金増加額22,176-
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額22,176-
    分配金※2--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)23,23034,142

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    平成30年1月14日が休日のため、信託約款第29条により、第6期計算期間末日を平成30年1月15日としております。また、平成31年1月14日が休日のため、第7期計算期間末日を平成31年1月15日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第6期
    (平成30年1月15日現在)
    第7期
    (平成31年1月15日現在)
    ※1期首元本額5,946,244円4,090,711円
    期中追加設定元本額1,092,789円-円
    期中一部解約元本額2,948,322円-円
    受益権の総数4,090,711口4,090,711口
    1口当たりの純資産額1.0057円1.0083円
    (1万口当たりの純資産額)(10,057円)(10,083円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第6期
    (自 平成29年1月17日
    至 平成30年1月15日)
    第7期
    (自 平成30年1月16日
    至 平成31年1月15日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額-平成30年4月6日まで
    なし
    平成30年4月7日より
    純資産総額に年率0.049%を乗じて得た額
    ※2分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額11,103円7,270円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額96,979円96,979円
    分配準備積立金額84,985円96,088円
    当ファンドの分配対象収益額193,067円200,337円
    当ファンドの期末残存口数4,090,711口4,090,711口
    1万口当たり収益分配対象額471.96円489.73円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円
    ※3その他費用の内訳監査費用
    727円
    監査費用
    784円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第6期
    (平成30年1月15日現在)
    第7期
    (平成31年1月15日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    親投資信託受益証券△2,02515,769
    合計△2,02515,769

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成31年1月15日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)4,043,6074,127,309
    合計4,043,6074,127,309

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成30年1月15日現在)(平成31年1月15日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン4,746,5918,055,885
    国債証券8,847,8708,079,649
    地方債証券1,515,310507,940
    社債券1,609,764-
    未収利息14,0306,656
    前払費用-11
    流動資産合計16,733,56516,650,141
    資産合計16,733,56516,650,141
    負債の部
    流動負債
    未払利息1122
    流動負債合計1122
    負債合計1122
    純資産の部
    元本等
    元本※116,456,93616,313,181
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)276,618336,938
    元本等合計16,733,55416,650,119
    純資産合計16,733,55416,650,119
    負債純資産合計16,733,56516,650,141

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券、地方債証券および社債券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成30年1月15日現在)(平成31年1月15日現在)
    ※1期首元本額31,182,280円16,456,936円
    期中追加設定元本額3,049,284円1,043,485円
    期中解約元本額17,774,628円1,187,240円
    元本の内訳(注)
    JPM世界鉄道関連株投信 マネープール・ファンド12,408,566円12,269,574円
    GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)4,048,370円4,043,607円
    合 計16,456,936円16,313,181円
    受益権の総数16,456,936口16,313,181口
    1口当たりの純資産額1.0168円1.0207円
    (1万口当たりの純資産額)(10,168円)(10,207円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券、地方債証券および社債券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は平成30年4月6日まで次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。
    当ファンドは平成30年4月7日より運用を外部委託しており、投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターおよび外部委託先において運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターを行います。さらに外部委託先のインベストメント・ダイレクターは、リスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。
    (3)運用商品部門は外部委託先のリスク管理体制に変更がないか継続的にモニタリングします。運用商品部門の部長はその結果をリスク・コミッティーに報告し、当該報告内容に問題点があった際には、必要に応じてリスク・コミッティーより勧告を受けます。また運用商品部門の部長は、委託先の業務遂行能力に問題があると判断した場合は、業務改善指導、委託解消等の対応策を実施します。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成30年1月15日現在)(平成31年1月15日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△43,69735,206
    地方債証券△6,925△7,180
    社債券△6,646-
    合計△57,26828,026

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成31年1月15日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    国債証券日本円第376回利付国債(2年)450,000450,378
    第126回利付国債(5年)1,350,0001,356,642
    第128回利付国債(5年)2,000,0002,012,400
    第8回利付国債(40年)50,00060,015
    第340回利付国債(10年)600,000622,044
    第342回利付国債(10年)1,800,0001,831,950
    第350回利付国債(10年)950,000961,352
    第116回利付国債(20年)150,000185,418
    第129回利付国債(20年)100,000120,419
    第142回利付国債(20年)300,000365,280
    第154回利付国債(20年)100,000113,751
    計銘柄数:117,850,0008,079,649
    組入時価比率:48.5%94.1%
    小計8,079,649
    地方債証券日本円平成21年度第9回大阪市公募公債500,000507,940
    計銘柄数:1500,000507,940
    組入時価比率:3.1%5.9%
    小計507,940
    合計8,587,589

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「JPMORGAN FUNDS-EUROPE SMALL CAP FUND-X」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、同投資証券であります。
    以下に記載した情報は同投資証券の直近計算期間末における監査済財務諸表の抜粋であります。尚、当ファンドの監査対象ではありません。
    JPMorgan Funds - Europe Small Cap Fund
    純資産計算書
    2018年6月30日現在
    JPMorgan Funds - Europe Small Cap Fund
    損益および純資産変動計算書
    2018年6月30日をもって終了する会計年度

    ヨーロッパ・
    スモール・キャップ・ファンド
    ヨーロッパ・
    スモール・キャップ・ファンド
    ユーロユーロ
    資産期首現在純資産額708,685,364
    投資有価証券-時価961,368,026収益
    取得原価:833,198,705受取配当金、純額19,325,037
    TBA証券-時価-受取利息、純額-
    現金預金およびブローカー預託金125,686証券貸付取引収益95,127
    定期預金-受取銀行利息135
    投資有価証券売却未収金5,349,256スワップ取引にかかる受取利息-
    TBA証券売却未収金-その他の収益-
    証券発行未収金3,191,432収益合計19,420,299
    未収利息および未収配当金、純額1,895,922
    未収還付税額1,607,175費用
    報酬免除額1,311運用および顧問報酬10,381,799
    その他の未収金2,830ファンド・サービス報酬862,900
    先渡為替契約未実現純利益193,004販売報酬640,405
    金融先物契約未実現純利益-保管、支払代行、事務および所在地代行報酬457,805
    その他のデリバティブ商品-時価-登録および名義書換代行報酬150,347
    資 産 合 計973,734,642税金356,055
    負債当座借越利息9,489
    当座およびブローカー預託借越-スワップ取引にかかる支払利息-
    TBA証券の未決済ショート・ポジション-その他の費用*181,643
    投資有価証券購入未払金3,496,01513,040,443
    TBA証券購入未払金-控除:報酬免除額142,801
    証券買戻未払金1,501,103実績報酬控除前費用合計12,897,642
    未払運用および顧問報酬1,002,156実績報酬-
    未払ファンド・サービス報酬81,468費用合計12,897,642
    未払販売報酬68,768投資純利益(損失)6,522,657
    未払実績報酬-投資有価証券売却実現純利益(損失)34,172,478
    その他の未払金*69,926先渡為替契約実現純利益(損失)(348,108)
    先渡為替契約未実現純損失-金融先物契約実現純利益(損失)-
    金融先物契約未実現純損失-為替差実現純利益(損失)(403,705)
    その他のデリバティブ商品-時価-TBA証券実現純利益(損失)-
    負 債 合 計6,219,436その他のデリバティブ商品実現純利益(損失)-
    純 資 産 額 合 計967,515,206当期実現純利益(損失)33,420,665
    投資有価証券未実現利益(損失)純増減42,592,276
    過去の純資産額合計先渡為替契約未実現利益(損失)純増減287,358
    2017年6月30日708,685,364金融先物契約未実現利益(損失)純増減-
    2016年6月30日450,311,698為替差未実現利益(損失)純増減124,075
    TBA証券未実現利益(損失)純増減-
    *その他の未払金は主に取締役報酬、監査および税務関連報酬および費用、登録、発行、発送、印刷、法務ならびにマーケッティング費用から構成されている。その他のデリバティブ商品未実現利益(損失)純増減-
    当期未実現利益(損失)純増減43,003,709
    事業活動による純資産増減82,947,031
    資本の増減
    設定609,290,834
    解約(429,299,855)
    資本の増減による純資産増減179,990,979
    支払配当金(4,108,168)
    期末現在純資産額967,515,206
    *その他の費用は主に取締役報酬、監査および税務関連費用、登録、発行、発送、印刷、法務ならびにマーケッティング費用から成る。

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    JPMorgan Funds - Europe Small Cap Fund X
    直近計算期間におけるTER(総費用率)
    2018年6月30日現在
    0.15%
    (注)TER(総費用率)は、運用にかかる費用の合計をファンドの純資産の日次平均に対する比率で表したものです。運用にかかる費用の合計には、保管報酬、税金、その他費用が含まれております。当座貸越利息と実績報酬は計算対象から除いております。日々の純資産に対してかかる年率0.40%の運用報酬は含みません。
    (注)1万口当たりの費用明細が取得できないため、TER(総費用率)を表示しています。

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