(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年2月24日
- 3億8605万
- 2017年8月24日 +17.94%
- 4億5531万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- 2017/11/17 9:08
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第34期自 平成28年8月25日至 平成29年2月24日 第35期自 平成29年2月25日至 平成29年8月24日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(17,413,225円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(81,573,273円)、投資信託約款に規定される収益調整金(400,794,653円)及び分配準備積立金(480,461,041円)より分配対象額は980,242,192円(1万口当たり4,815.15円)であり、うち193,396,019円(1万口当たり950円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(16,382,472円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(104,303,399円)、投資信託約款に規定される収益調整金(384,880,353円)及び分配準備積立金(359,672,690円)より分配対象額は865,238,914円(1万口当たり4,491.67円)であり、うち25,042,151円(1万口当たり130円)を分配金額としております。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第35期自 平成29年2月25日至 平成29年8月24日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。