純資産
個別
- 2013年2月25日
- 15億8445万
- 2014年2月24日 +127.22%
- 36億19万
個別
- 2013年2月25日
- 15億8445万
- 2014年2月24日 +127.22%
- 36億19万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年2月28日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/05/23 9:34
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 348,950,595,692 追加型株式投資信託 241 1,802,955,965,859 追加型金銭信託受益権投資信託 12 9,209,142,309 単位型株式投資信託 6 11,275,937,343 合計 274 2,172,391,641,203 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/05/23 9:34
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.836%(税抜1.7%)の率を乗じて得た額とします。
その配分(税抜)については、以下の通りとなります。 - #3 投資リスク(連結)
- 信用リスクとは、公社債等の発行体が財政難、経営不振、その他の理由により、利息や償還金をあらかじめ決められた条件で支払うことができなくなる(債務不履行)リスクをいいます。一般に債務不履行が生じた場合、またはその可能性が高まった場合には、当該発行体が発行する公社債および短期金融商品(コマーシャル・ペーパー等)の価格は下落します。また、当該発行体が企業の場合には、一般にその企業の株価が下落する要因となります。当ファンドが投資する株式の発行企業や、株式以外の運用で投資する公社債等の発行体がこうした状況に陥った場合には、当ファンドの基準価額が下落する要因となる可能性があります。2014/05/23 9:34
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 1.株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には、制限を設けません。2014/05/23 9:34
2.委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の株式の時価総額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。 - #5 投資方針(連結)
- ※ ボトムアップ・アプローチとは、個別企業の調査・分析等に基づく個別銘柄の選別を基に、組入銘柄を決定する手法をいいます。2014/05/23 9:34
d.NASDAQなど主要先進国の新興企業向け市場の株式を中心に、純資産総額の30%の範囲内で外貨建資産への投資を行うことがあります。なお、外貨建資産への投資を行う場合の為替ヘッジは、機動的に対応し、為替変動リスクの低減に努めます。
e.株式の組入比率は、原則として高位を維持します。 - #6 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年2月28日現在)2014/05/23 9:34
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 127,363,480 3.41 合 計 (純資産総額) ― 3,734,698,580 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/05/23 9:34
重要な会計方針前事業年度(自 平成23年4月1日至 平成24年3月31日) 当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当期末残高 △159,879 △20,541 純資産合計 当期首残高 22,849,363 23,101,308
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/05/23 9:34
(5) 中間損益計算書純資産の部 株主資本 資本金 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 退職慰労積立金 100,000 別途積立金 9,800,000 繰越利益剰余金 6,631,748 利益剰余金合計 16,764,932 株主資本合計 23,527,007 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 △ 7,694 評価・換算差額等合計 △ 7,694 純資産合計 23,519,313 負債純資産合計 26,309,898
(単位: 千円) - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/05/23 9:34
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 第 13 期計算期間(平成25年2月25日現在) 第 14 期計算期間(平成26年2月24日現在) 2 元本の欠損金額 純資産額は元本を898,085,851円下回っております。 ―――――――― 3 期末1口当たりの純資産の額 0.6382 円 1.0263 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (6,382 円) (10,263 円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年2月28日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/05/23 9:34 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年2月28日現在)2014/05/23 9:34
Ⅰ 資産総額(円) 3,915,915,954 Ⅱ 負債総額(円) 181,217,374 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 3,734,698,580 Ⅳ 発行済口数(口) 3,685,658,795 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 1.0133 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/05/23 9:34
前事業年度(平成24年3月31日) 当事業年度(平成25年3月31日) 負債合計 2,540,034 2,860,356 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/05/23 9:34
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株 式:計算日※における取引所の最終相場(終値) - #14 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2014/05/23 9:34
(2)株式以外の有価証券