- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成28年4月16日-平成28年10月17日)
(2)【ファンドの沿革】
本ファンドの信託設定日は2000年4月28日であり、同日より運用を開始しました。
2009年7月15日に本ファンドの信託約款の変更を行い、以下のとおり、運用の基本方針、収益分配方針、信託財産留保額および信託期間を変更しました。
(1) 本ファンドの主な投資対象を「マイクロ・キャップ」および「ヤング・キャップ」から小型株式全体へ拡大させ、Russell/Nomura Small Capインデックスをベンチマークとして設定し、本ファンドの名称を「一寸法師 ゴールドマン・サックス日本小型/新興株ファンド」から「GS 日本小型株ファンド」に変更しました。
(2) 一部解約時の信託財産留保額を解約申込日の基準価額に対して1.0%から0.3%に引き下げました。
(3) 収益分配方針において、収益分配金を少額に抑える旨の規定を廃止し、分配対象額の範囲を経費控除後の配当等収益および売買損益(評価損益を含みます。)の範囲内に変更しました。
(4) 本ファンドの信託期間を無期限から2019年4月15日までに変更しました。
本ファンドの信託設定日は2000年4月28日であり、同日より運用を開始しました。
2009年7月15日に本ファンドの信託約款の変更を行い、以下のとおり、運用の基本方針、収益分配方針、信託財産留保額および信託期間を変更しました。
(1) 本ファンドの主な投資対象を「マイクロ・キャップ」および「ヤング・キャップ」から小型株式全体へ拡大させ、Russell/Nomura Small Capインデックスをベンチマークとして設定し、本ファンドの名称を「一寸法師 ゴールドマン・サックス日本小型/新興株ファンド」から「GS 日本小型株ファンド」に変更しました。
(2) 一部解約時の信託財産留保額を解約申込日の基準価額に対して1.0%から0.3%に引き下げました。
(3) 収益分配方針において、収益分配金を少額に抑える旨の規定を廃止し、分配対象額の範囲を経費控除後の配当等収益および売買損益(評価損益を含みます。)の範囲内に変更しました。
(4) 本ファンドの信託期間を無期限から2019年4月15日までに変更しました。