- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第48期(2023/10/17-2024/04/15)
(2)【ファンドの沿革】
2000年4月28日 本ファンドの信託設定日であり、同日より運用を開始しました。
2009年7月15日 下記に関する信託約款の変更を行いました。
①運用の基本方針
本ファンドの主な投資対象を「マイクロ・キャップ」および「ヤング・キャップ」から小型株式全体へ拡大させ、Russell/Nomura Small Capインデックスをベンチマークとして設定し、本ファンドの名称を「一寸法師 ゴールドマン・サックス日本小型/新興株ファンド」から「GS 日本小型株ファンド」に変更しました。
②信託財産留保額
一部解約時の信託財産留保額を解約申込日の基準価額に対して1.0%から0.3%に引き下げました。
③収益分配方針
収益分配方針において、収益分配金を少額に抑える旨の規定を廃止し、分配対象額の範囲を経費控除後の配当等収益および売買損益(評価損益を含みます。)の範囲内に変更しました。
④信託期間
本ファンドの信託期間を無期限から2019年4月15日までに変更しました。
2018年1月16日 信託約款の変更を行い、本ファンドの信託期間を2022年4月15日までに変更しました。
2020年7月16日 信託約款の変更を行い、本ファンドの信託期間を2027年4月15日までに変更しました。
2023年1月14日 信託約款の変更を行い、2023年2月1日より、本ファンドのベンチマークを配当を含まない「Russell/Nomura Small Capインデックス」から「Russell/Nomura Small Capインデックス(配当込み)」に変更しました。
2023年7月15日 信託約款の変更を行い、本ファンドの信託期間を2027年4月15日までから原則として無期限に変更しました。
2024年7月13日 信託約款の変更を行い、信託財産留保額を0.3%から0.2%に引き下げます(予定)。
2024年7月16日 マザーファンドの信託設定日であり、同日より運用を開始します(予定)。
2000年4月28日 本ファンドの信託設定日であり、同日より運用を開始しました。
2009年7月15日 下記に関する信託約款の変更を行いました。
①運用の基本方針
本ファンドの主な投資対象を「マイクロ・キャップ」および「ヤング・キャップ」から小型株式全体へ拡大させ、Russell/Nomura Small Capインデックスをベンチマークとして設定し、本ファンドの名称を「一寸法師 ゴールドマン・サックス日本小型/新興株ファンド」から「GS 日本小型株ファンド」に変更しました。
②信託財産留保額
一部解約時の信託財産留保額を解約申込日の基準価額に対して1.0%から0.3%に引き下げました。
③収益分配方針
収益分配方針において、収益分配金を少額に抑える旨の規定を廃止し、分配対象額の範囲を経費控除後の配当等収益および売買損益(評価損益を含みます。)の範囲内に変更しました。
④信託期間
本ファンドの信託期間を無期限から2019年4月15日までに変更しました。
2018年1月16日 信託約款の変更を行い、本ファンドの信託期間を2022年4月15日までに変更しました。
2020年7月16日 信託約款の変更を行い、本ファンドの信託期間を2027年4月15日までに変更しました。
2023年1月14日 信託約款の変更を行い、2023年2月1日より、本ファンドのベンチマークを配当を含まない「Russell/Nomura Small Capインデックス」から「Russell/Nomura Small Capインデックス(配当込み)」に変更しました。
2023年7月15日 信託約款の変更を行い、本ファンドの信託期間を2027年4月15日までから原則として無期限に変更しました。
2024年7月13日 信託約款の変更を行い、信託財産留保額を0.3%から0.2%に引き下げます(予定)。
2024年7月16日 マザーファンドの信託設定日であり、同日より運用を開始します(予定)。