- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第38期(平成30年10月16日-平成31年4月15日)
(2)【ファンドの沿革】
2000年4月28日:本ファンドの信託設定日であり、同日より運用を開始しました。
2009年7月15日:下記に関する信託約款の変更を行いました。
2018年1月16日:本ファンドの信託期間を「2019年4月15日まで」から「2022年4月15日まで」に変更しました。
2000年4月28日:本ファンドの信託設定日であり、同日より運用を開始しました。
2009年7月15日:下記に関する信託約款の変更を行いました。
| (1)運用の基本方針 | 本ファンドの主な投資対象を「マイクロ・キャップ」および「ヤング・キャップ」から小型株式全体へ拡大させ、Russell/Nomura Small Capインデックスをベンチマークとして設定し、本ファンドの名称を「一寸法師 ゴールドマン・サックス日本小型/新興株ファンド」から「GS 日本小型株ファンド」に変更しました。 |
| (2)信託財産留保額 | 一部解約時の信託財産留保額を解約申込日の基準価額に対して1.0%から0.3%に引き下げました。 |
| (3)収益分配方針 | 収益分配方針において、収益分配金を少額に抑える旨の規定を廃止し、分配対象額の範囲を経費控除後の配当等収益および売買損益(評価損益を含みます。)の範囲内に変更しました。 |
| (4)信託期間 | 本ファンドの信託期間を無期限から2019年4月15日までに変更しました。 |
2018年1月16日:本ファンドの信託期間を「2019年4月15日まで」から「2022年4月15日まで」に変更しました。