純資産
個別
- 2017年2月15日
- 16億4644万
- 2018年2月15日 -0.71%
- 16億3478万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2018/05/14 9:11
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成30年 2月28日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2018/05/14 9:11
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 844 11,748,864 追加型公社債投資信託 16 1,329,544 単位型株式投資信託 54 320,129 単位型公社債投資信託 1 6,116 合 計 915 13,404,653 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/05/14 9:11
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.62%(税抜1.5%)の率を乗じて得た額とします。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #4 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2018/05/14 9:11
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを共有する他のベビーファンドの追加設定・解約によってマザーファンドに売買が生じた場合などには、当ファンドの基準価額に影響する場合があります。 - #5 投資制限(連結)
- ②投資信託証券2018/05/14 9:11
a.委託会社は、信託財産に属する投資信託証券の時価総額と親投資信託の信託財産に属する投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属する親投資信託受益証券の時価総額に親投資信託の信託財産純資産総額に占める投資信託証券の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #6 投資対象(連結)
- 具体的には、1)経営者のリーダーシップ、2)企業戦略の適切さ、3)マーケット支配力・競争力、4)産業の循環、産業構造の変化等の定性的な要素を踏まえ、中長期的にみて高い利益成長が期待できる銘柄や業績の大幅な改善が見込める銘柄を選択し、株価の妥当性をチェックしたうえで、組み入れを図ります。なお、株価評価は、企業の利益成長率に見合った適正価値が存在するというGARP(Growth at Reasonable Price)の考え方をベースに行います。2018/05/14 9:11
また、各種評価尺度(株価収益率、株価キャッシュフロー倍率、株価売上高倍率、株価純資産倍率、配当利回り等)を用いて行う定量的な分析に、定性的な分析を加えた結果、「現在の株価が妥当株価に比して割安に放置されており、かつ今後株価上昇が期待できる」と判断される銘柄についても、適宜組み入れを図ります。
株式の組入比率は高位(通常の状態で90%以上)を基本とします。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2018/05/14 9:11
- #8 投資状況(連結)
- 2018/05/14 9:11
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 4,231,135 0.25 純資産総額 1,706,851,859 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/05/14 9:11
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/05/14 9:11
(2) 中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本 - #11 注記表(連結)
- 2018/05/14 9:11
第17期[平成29年 2月15日現在] 第18期[平成30年 2月15日現在] 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 89,238,006円 ―円 3. 受益権の総数 1,735,684,104口 1,457,628,193口 - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/05/14 9:11
下記計算期間末日および平成30年2月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/05/14 9:11
- #14 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2018/05/14 9:11
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。 - #15 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- 三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド2018/05/14 9:11
純資産額計算書
- #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/05/14 9:11
注記表[平成30年 2月15日現在] 負債合計 448,078,343 純資産の部 元本等
- #17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2018/05/14 9:11
投資資産資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 103,123,857 1.15 純資産総額 8,965,489,547 100.00