純資産
個別
- 2017年7月18日
- 92億7141万
- 2018年1月18日 +15.36%
- 106億9581万
個別
- 2017年7月18日
- 114億8523万
- 2018年1月18日 +13.17%
- 129億9787万
個別
- 2017年7月18日
- 139億678万
- 2018年1月18日 +9.31%
- 152億161万
個別
- 2017年7月18日
- 62億9779万
- 2018年1月18日 +5.79%
- 66億6236万
個別
- 2017年7月18日
- 39億6705万
- 2018年1月18日 +2.1%
- 40億5036万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2018/04/13 9:23
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき中間計算期間末日の基準価額で評価しております。親投資信託受益証券移動平均法に基づき中間計算期間末日の基準価額で評価しております。 3.費用・収益の計上基準 受取配当金原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準約定日基準で計上しております。 4.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産計算規則」第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。計算期間末日の取扱い当ファンドは、原則として毎年7月15日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を平成29年7月18日、当中間計算期間末日を平成30年1月18日としております。
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第17期平成29年7月18日現在 第18期中間計算期間末平成30年1月18日現在 1.受益権の総数 6,601,111,917口 6,763,745,928口 2.1口当たり純資産額 1.4045円 1.5813円 (1万口当たり純資産額) (14,045円) (15,813円) - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびに証券投資信託の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資一任契約に基づく運用(投資運用業)および投資助言業務を行っています。2018/04/13 9:23
委託会社の運用する投資信託(親投資信託を除きます。)は平成30年1月末現在、計147本(追加型株式投資信託119本、単位型株式投資信託14本、単位型公社債投資信託14本)であり、その純資産総額の合計は740,519百万円です。 - #3 投資状況(連結)
- ハッピーエイジング202018/04/13 9:23
ハッピーエイジング30平成30年1月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 264,003,969 2.48 純資産総額 10,646,418,736 100.00
ハッピーエイジング40平成30年1月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 297,661,237 2.31 純資産総額 12,897,515,400 100.00 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 営業債権である未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、そのほとんどが信託財産から支払われるため、回収リスクは僅少であります。2018/04/13 9:23
投資有価証券は、主に投資信託を保有しており、今後の基準価額の下落によっては、売却損・評価損計上による利益減少や、評価差額金の減少により純資産が減少するなど、価格変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制 - #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/04/13 9:23
ハッピーエイジング20