(1)金融商品の状況に関する事項
| 区分 | 第19期計算期間 |
| 自 2018年10月16日 |
| 至 2019年10月15日 |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、当ファンドは、信託約款に定める運用の基本方針に基づき運用を行っています。 |
| 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク | ①金融商品の内容 |
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| 区分 | 第19期計算期間 |
| 自 2018年10月16日 |
| 至 2019年10月15日 |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、当ファンドは、信託約款に定める運用の基本方針に基づき運用を行っています。 |
| 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク | ①金融商品の内容 |
| 当ファンドの当計算期間において投資した金融商品の種類は、以下の通りであります。 |
| ・有価証券 |
| 当ファンドが当計算期間の末日時点で保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.有価証券関係」の通りであります。 |
| ・コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 |
| ②金融商品に係るリスク |
| 当ファンドは、以下のリスクを内包しております。 |
| A)市場リスク |
| ・株価等変動リスク |
| B)流動性リスク |
| C)信用リスク |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 弊社では、上記2の②に掲げるリスクを適切に管理するため、管理担当部門によりモニタリング等のリスク管理を行っています。
体制としては、リスク管理業務担当部門を中心として、リスク管理を行っています。また、リスク管理業務担当部門を中心として、随時レビューが行われる他、月次の投資政策委員会においてもレビューが行われます。 |
| 4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 当ファンドの時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価額がない場合には、合理的に算定された価額が含まれます。当該価額の算定においては一定の前提条件を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |