純資産
個別
- 2014年4月24日
- 36億15万
- 2014年10月24日 -2.41%
- 35億1356万
個別
- 2014年4月24日
- 36億15万
- 2014年10月24日 -2.41%
- 35億1356万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- * 当該監査費用は、信託財産の財務諸表の監査業務の対価として監査法人に支払われます。2015/01/16 9:07
委託会社は、信託事務の処理および監査に関する諸費用の支払いを信託財産のために行うことができます。この場合、委託会社が支払った実額に代えて、信託財産の純資産総額に年率0.0216%(税抜0.02%)を乗じて得た額(ただし、年間324万円(税抜300万円)を上限とします。)を当該諸費用とみなし、委託会社は、そのみなし額の支弁を、毎計算期間終了日および信託終了日の翌営業日に、信託財産中から受けるものとします。委託会社が信託財産から支弁を受ける金額については、計算期間を通じて毎日費用計上するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が設定・運用している投資信託は、平成26年11月末現在以下のとおりです(親投資信託は本数のみ。)。2015/01/16 9:07
本数 純資産額(百万円) 公募追加型株式投資信託 71 816,013 公募単位型株式投資信託 4 12,434 公募追加型債券投資信託 2 353,443 公募単位型債券投資信託 - - 私募投資信託 62 1,103,793 総合計 139 2,285,683 親投資信託 62 - (注)百万円未満は四捨五入 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/01/16 9:07
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に対し年率1.6524%(税抜1.53%)を乗じて得た額とします。
委託会社は、収受した信託報酬から販売会社に対し、委託会社が販売会社に委託した業務に対する報酬を支払います。その結果、実質的な信託報酬の配分は、次のとおりとなります。 - #4 分配方針(連結)
- 収益分配金に関する留意事項2015/01/16 9:07
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・ 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費*1控除後の配当等収益*2および評価益を含む売買益*3)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間における当ファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ④ 投資信託証券への投資制限2015/01/16 9:07
委託会社は、信託財産に属する投資信託証券の時価総額が、信託財産の純資産総額(信託約款第7条第2項に規定するものをいいます。以下⑥、⑪および⑬において同じ。)の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
⑤ 先物取引等の運用指図・目的・範囲 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/01/16 9:07
(注1)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(平成26年11月10日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 39,834,472 1.05 合計(純資産総額) 3,806,390,327 100.00
(注2)上記の「国/地域」は、当ファンドが保有する有価証券の発行地または上場取引所の国/地域を表しています。具体的な投資対象については、「第1ファンドの状況 1 ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 (ニ)ファンドの特色」をご参照ください。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/01/16 9:07
第24期(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 27,287 27,287 10,780,865 当期変動額 当期純利益 - - 485,750 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △27,287 △27,287 △27,287 当期変動額合計 △27,287 △27,287 458,462 当期末残高 - - 11,239,327
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/01/16 9:07
(2)中間損益計算書第25期中間会計期間末(平成26年9月30日) 純資産の部 区分 注記番号 内訳 金額 構成比
- #9 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/01/16 9:07
(貸借対照表に関する注記)当財務諸表対象期間 2.デリバティブ等の評価基準および評価方法 為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。ただし、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 第34期(平成26年4月24日現在) 第35期(平成26年10月24日現在) 計算期間末日における受益権の総数 3,296,106,866口 3,022,011,867口 1口当たりの純資産額 1.0922円 1.1627円 (1万口当たりの純資産額) (10,922円) (11,627円) - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年11月10日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2015/01/16 9:07 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/01/16 9:07
(平成26年11月10日現在) Ⅱ 負債総額 29,946,847 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,806,390,327 円 Ⅳ 発行済口数 3,044,423,249 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2503 円 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/01/16 9:07
受益権1口当たりの純資産価額(基準価額)は、原則として各営業日に委託会社が計算します。受益権1口当たりの純資産価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。 - #13 附属明細表(連結)
- 価証券明細表(平成26年10月24日現在)
(イ)株式
(注)各通貨計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
(注)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係わるもので、内書であります。
(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
(ロ)株式以外の有価証券
該当事項はありません。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
当表に記載すべき内容は、「デリバティブ取引等に関する注記 取引の時価等に関する事項」に開示しておりますので、記載を省略しております。2015/01/16 9:07 - #14 (参考情報)運用実績(連結)
- 2015/01/16 9:07
基準日 2014年11月10日 設定日 1997年4月25日 純資産総額 38億円 決算回数 年2回 基準価額・純資産の推移 分配の推移 期 年月 円 31期 2012年10月 0 32期 2013年4月 200 33期 2013年10月 200 34期 2014年4月 200 35期 2014年10月 200 設定来累計 1,040 *分配金は税引前1万口当たりの金額です。