負債
個別
- 2021年4月15日
- 97億1354万
- 2021年10月15日 +0.14%
- 97億2694万
個別
- 2021年4月15日
- 97億1354万
- 2021年10月15日 +0.14%
- 97億2694万
有報情報
- #1 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2022/01/14 9:21
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2021年10月29日現在 内 オランダ 51,258,986 0.09 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,860,154,704 3.08 純資産総額 60,303,444,701 100.00 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2022/01/14 9:21
(未適用の会計基準等)項目 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 4.引当金の計上基準 ① 賞与引当金従業員への賞与の支給に充てるため、当期末在籍者に対する支給見込額のうち当期負担額を計上しております。② 退職給付引当金従業員への退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。年俸制適用者の退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当該事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における年俸制適用者の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。年俸制非適用者は、退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。なお、受入出向者については、退職給付負担金を出向元に支払っているため、退職給付引当金は計上しておりません。③ 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 6.ヘッジ会計の方法 ①ヘッジ会計の方法繰延ヘッジ処理によっております。②ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は以下の通りであります。ヘッジ手段・・・為替予約、株価指数先物ヘッジ対象・・・自己資金を投資している投資有価証券③ヘッジ方針ヘッジ指定については、ヘッジ取引日、ヘッジ対象とリスクの種類、ヘッジ手段、ヘッジ割合、ヘッジを意図する期間を、原則として個々取引毎に行います。④ヘッジ有効性評価の方法ヘッジの有効性の判定については、リスク管理方針に基づき、主にヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動を比較する比率分析によっております。 7.消費税等の会計処理 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。 8. 連結納税 日本生命保険相互会社を連結納税親会社とする連結納税制度を適用しており、当制度を前提とした会計処理を行っております。「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(2020年3月31日 企業会計基準委員会 実務対応報告第39号)に基づき、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいて計上しております。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日) - #3 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2022/01/14 9:21
(貸借対照表に関する注記)項目 第47特定期間自 2021年4月16日至 2021年10月15日 2. デリバティブ等の評価基準及び評価方法 為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。 3. その他財務諸表作成のための基礎となる事項 外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。
- #4 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/01/14 9:21
2021年10月29日現在 Ⅰ 資産総額 65,993,721,056円 Ⅱ 負債総額 5,690,276,355円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 60,303,444,701円 - #5 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2022/01/14 9:21
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。 - #6 附属明細表(連結)
- (注2)TBA取引の買約定は、特殊債券に属します。2022/01/14 9:21
TBA取引の売約定については、貸借対照表流動負債の「売付債券」に別途計上しております。
第2 信用取引契約残高明細表