資産
個別
- 2021年10月15日
- 704億8899万
- 2022年4月15日 +0.61%
- 709億2003万
個別
- 2021年10月15日
- 704億8899万
- 2022年4月15日 +0.61%
- 709億2003万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 監査費用2022/07/15 9:20
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
③ 信託事務の諸費用純資産総額 監査報酬率 100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分 年 0.0044%年 0.0055%年 0.0077%年 0.0110% (税抜0.004%)(税抜0.005%)(税抜0.007%)(税抜0.010%) - #2 その他の関係法人の概況(連結)
- (3)投資顧問会社2022/07/15 9:20
委託会社との契約に基づいて、ファンドの運用指図(国内短期金融資産の運用の指図を除きます)を行います。
3【資本関係】 - #3 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2022/07/15 9:20
該当事項はありません。 - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ・ファンドは、運用指図に関する権限※を米国ボストンで資産運用業を行う「パトナム・インベストメンツ」のグループ会社である「ザ・パトナム・アドバイザリー・カンパニー・エルエルシー」に委託します。2022/07/15 9:20
※ ただし、国内短期金融資産の運用の指図に関する権限を除きます。
◆原則として、為替ヘッジ※は行いません。 - #5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2022/07/15 9:20
2022年4月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 425 67,405 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 142 24,665 単位型公社債投資信託 0 0 合計 567 92,071 - #6 信託報酬等(連結)
- 託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.65%(税抜1.5%)の率をかけた額とし、その配分は次の通りです。2022/07/15 9:20
- #7 受益者の権利等(連結)
- 資産管理等の概要 (5)その他 ③ 反対者の買取請求権」の項をご参照ください。2022/07/15 9:20
- #8 投資リスク(連結)
- ・為替変動リスク2022/07/15 9:20
原則として対円での為替ヘッジを行わないため、外貨建資産については、為替変動の影響を直接的に受けます。一般に円高局面ではファンドの資産価値が減少します。
・流動性リスク - #9 投資制限(連結)
- 式、新株引受権証券および新株予約権証券への投資は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。2022/07/15 9:20
② 同一銘柄の株式への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。 - #10 投資方針(連結)
- に米ドル建ての債券に分散投資を行い、インカム・ゲイン(利子・配当等収益)を中心とした収益の確保に努めます。
② ブルームバーグ米国総合インデックス(円換算ベース)から信託報酬相当分(年率1.5%)を控除した数値を参考指標とし、長期的観点からこれを上回ることを目標とした運用を行います。
③ 外貨建て資産につきましては、原則として為替ヘッジを行いません。2022/07/15 9:20 - #11 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2022/07/15 9:20
種類別及び業種別投資比率 - #12 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2022/07/15 9:20
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2022年4月28日現在 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 13,410,792,086 22.57 内 ルクセンブルグ 51,167,548 0.09 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 2,163,552,534 3.64 純資産総額 59,415,123,122 100.00 - #13 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/07/15 9:20
当事業年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 512,183 △63,949 448,234 68,155,196 当期変動額 剰余金の配当 - - - △5,500,048 当期純利益 - - - 11,800,283 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 730,471 △33,255 697,216 697,216 当期変動額合計 730,471 △33,255 697,216 6,997,451 当期末残高 1,242,655 △97,204 1,145,450 75,152,647
- #14 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2022/07/15 9:20
(会計方針の変更)項目 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 2.デリバティブ取引等の評価基準及び評価方法 デリバティブ取引の評価は時価法によっております。 3.固定資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は、建物附属設備3~18年、車両6年、器具備品2~20年であります。 ② 無形固定資産定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 4.引当金の計上基準 ① 賞与引当金従業員への賞与の支給に充てるため、当期末在籍者に対する支給見込額のうち当期負担額を計上しております。② 退職給付引当金従業員への退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。年俸制適用者の退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当該事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における年俸制適用者の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。年俸制非適用者は、退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。なお、受入出向者については、退職給付負担金を出向元に支払っているため、退職給付引当金は計上しておりません。③ 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 5.収益及び費用の計上基準 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。①投資信託委託業務投資信託委託業務においては、投資信託契約に基づき信託財産の運用指図等を行っております。委託者報酬は、純資産総額に一定の報酬率を乗じて日々計算され、確定した報酬を各契約で定められた運用期間経過後の一時点で個別に収受しております。当該報酬は、運用期間にわたり履行義務が充足されるため、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。②投資運用業務投資運用業務においては、投資一任契約に基づき、顧客資産を一任して運用指図等を行っております。運用受託報酬は、純資産総額に一定の報酬率を乗じて計算され、確定した報酬を各契約で定められた運用期間経過後の一時点で個別に収受しております。当該報酬は、運用期間にわたり履行義務が充足されるため、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。また、成功報酬は、契約上定められる超過収益の達成等により報酬額及び支払われることが確定した時点で収益として認識しております。③投資助言業務投資助言業務においては、投資助言契約に基づき、運用に関する投資判断の助言等を行っております。投資助言報酬は、純資産総額に一定の報酬率を乗じて計算され、確定した報酬を各契約で定められた運用期間経過後の一時点で個別に収受しております。当該報酬は、契約期間にわたり履行義務が充足されるため、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。 6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 7.ヘッジ会計の方法 ①ヘッジ会計の方法繰延ヘッジ処理によっております。②ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は以下の通りであります。ヘッジ手段・・・為替予約、株価指数先物ヘッジ対象・・・自己資金を投資している投資有価証券③ヘッジ方針ヘッジ指定は、ヘッジ取引日、ヘッジ対象とリスクの種類、ヘッジ手段、ヘッジ割合、ヘッジを意図する期間について、原則として個々取引毎に行います。④ヘッジ有効性評価の方法ヘッジの有効性の判定については、リスク管理方針に基づき、主にヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動を比較する比率分析によっております。 8.消費税等の会計処理 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。 9. 連結納税 日本生命保険相互会社を連結納税親会社とする連結納税制度を適用しており、当制度を前提とした会計処理を行っております。「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(2020年3月31日 企業会計基準委員会 実務対応報告第39号)に基づき、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいて計上しております。
1.収益認識に関する会計基準等の適用 - #15 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2022/07/15 9:20
(貸借対照表に関する注記)項目 第48特定期間自 2021年10月16日至 2022年4月15日 2. デリバティブ等の評価基準及び評価方法 為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。 3. その他財務諸表作成のための基礎となる事項 外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。
- #16 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2022/07/15 9:20
直近日(2022年4月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #17 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/07/15 9:20
2022年4月28日現在 Ⅰ 資産総額 73,316,004,408円 Ⅱ 負債総額 13,900,881,286円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 59,415,123,122円 Ⅳ 発行済数量 77,082,287,412口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7708円 - #18 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2022/07/15 9:20
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。 - #19 運用体制(連結)
- 運用体制】
委託会社の組織体制
社内規程として、投資信託財産及び投資法人資産に係る運用業務規程およびポートフォリオ・マネジャー/アナリスト服務規程を定めています。また、各投資対象の適切な利用、リスク管理の推進を目的として、各投資対象の取扱いに関して規程を設けています。
内部管理体制および意思決定を監督する組織
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。2022/07/15 9:20 - #20 附属明細表(連結)
- (注1)「組入時価比率」は、純資産に対する比率であります。2022/07/15 9:20
(注2)TBA取引の買約定は、特殊債券に属します。TBA取引の売約定については、貸借対照表流動負債の「売付債券」に別途計上しております。