(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年1月12日
- 4億8955万
- 2017年1月11日 +312.88%
- 20億2129万
個別
- 2016年1月12日
- 1億982万
- 2017年1月11日 -86.93%
- 1435万
個別
- 2016年1月12日
- 99万
- 2017年1月11日 -37.61%
- 62万
有報情報
- #1 換金(解約)手数料(連結)
- 金手数料
ありません。
② 信託財産留保額
<ハイパー・ウェイブ><リバース・トレンド・オープン>解約請求受付日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額の信託財産留保額(1口当たり)が差し引かれます。
<日本トレンド・マネーポートフォリオ>ありません。
※「信託財産留保額」とは、投資信託を解約される受益者の解約代金から差し引いて、信託財産に繰り入れる金額のことです。2017/04/11 9:03 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2017/04/11 9:03
当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持を目的として、当該投資信託を有価証券及び投資有価証券として保有しております。当社が行っているデリバティブ取引については、保有する投資信託に係る将来の為替及び価格の変動によるリスクの軽減を目的としているため、有価証券及び投資有価証券保有残高の範囲内で行うこととし、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。
また、資金運用については短期的な預金等に限定しております。 - #3 注記表(連結)
- 2017/04/11 9:03
1.有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 デリバティブ取引 個別法に基づき原則として時価で評価しております。