純資産
個別
- 2018年3月26日
- 10億5796万
- 2019年3月25日 -20.73%
- 8億3869万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年3月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2019/06/18 9:00
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 74 146,756 追加型株式投資信託 718 15,427,774 株式投資信託 合計 792 15,574,530 単位型公社債投資信託 29 106,861 追加型公社債投資信託 14 1,396,597 公社債投資信託 合計 43 1,503,459 総合計 835 17,077,988 基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 74 146,756 追加型株式投資信託 718 15,427,774 株式投資信託 合計 792 15,574,530 単位型公社債投資信託 29 106,861 追加型公社債投資信託 14 1,396,597 公社債投資信託 合計 43 1,503,459 総合計 835 17,077,988 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2019/06/18 9:00
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.9936%※(税抜0.92%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁するものとします。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、1.012%となります。 - #3 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2019/06/18 9:00
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #4 投資制限(連結)
- ② 新株引受権証券等(信託約款)2019/06/18 9:00
委託会社は、取得時において信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
③ 投資する株式等の範囲(信託約款) - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 10,739,8502019/06/18 9:00
1,538.00
10,612,2001.23 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse"> e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率 投資有価証券の種類 投資比率 株式 94.18% e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">合計 94.18% e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。 e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率 業種 投資比率 建設業 1.73% 食料品 0.54% 化学 6.36% ガラス・土石製品 6.31% 鉄鋼 0.01% 非鉄金属 1.44% 金属製品 2.92% 機械 10.29% 電気機器 16.02% 輸送用機器 1.30% その他製品 4.09% 情報・通信業 14.96% 卸売業 3.25% 小売業 4.61% 銀行業 2.87% 保険業 1.23% その他金融業 0.13% 不動産業 2.49% サービス業 13.62% e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">合計 94.18% (注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該業種の時価の比率です。 - #6 投資状況(連結)
- e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">2019/06/18 9:00
(1) 【投資状況】 (2019年3月29日現在) 投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 50,281,844 5.82 純資産総額 864,095,194 100.00 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 株式 813,813,350 94.18 内 日本 813,813,350 94.18 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 50,281,844 5.82 純資産総額 864,095,194 100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 (単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益
剰余金当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - - - - 当期変動額合計 - - - △1,728 △1,728 △1,728 当期末残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価2019/06/18 9:00 - #8 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/06/18 9:00 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第25期 自 平成30年3月27日 至 平成31年3月25日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">平成30年3月24日及びその翌日が休日のため、前計算期間末日を平成30年3月26日としており、平成31年3月24日が休日のため、当計算期間末日を平成31年3月25日としております。このため、当計算期間は364日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第24期 平成30年3月26日現在 第25期 平成31年3月25日現在 1. ※1 期首元本額 355,135,202円 535,828,993円 期中追加設定元本額 240,232,608円 100,393,728円 期中一部解約元本額 59,538,817円 125,818,312円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 計算期間末日における受益権の総数 535,828,993口 510,404,409口 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第24期 自 平成29年3月25日 至 平成30年3月26日 第25期 自 平成30年3月27日 至 平成31年3月25日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,977,728円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(166,427,387円)、投資信託約款に規定される収益調整金(266,307,869円)及び分配準備積立金(109,219,146円)より分配対象額は548,932,130円(1万口当たり10,244.54円)であり、うち26,791,449円(1万口当たり500円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,815,595円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(206,617,005円)及び分配準備積立金(204,260,014円)より分配対象額は418,692,614円(1万口当たり8,203.15円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第25期 自 平成30年3月27日 至 平成31年3月25日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第25期 平成31年3月25日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第24期 平成30年3月26日現在 第25期 平成31年3月25日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 株式 59,473,529 △133,501,116 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 59,473,529 △133,501,116 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第24期 平成30年3月26日現在 第25期 平成31年3月25日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第25期 自 平成30年3月27日 至 平成31年3月25日 市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報) 第24期 平成30年3月26日現在 第25期 平成31年3月25日現在 1口当たり純資産額 1.9745円 1.6432円 (1万口当たり純資産額) (19,745円) (16,432円) (1口当たり情報) 第24期 平成30年3月26日現在 第25期 平成31年3月25日現在 1口当たり純資産額 1.9745円 1.6432円 (1万口当たり純資産額) (19,745円) (16,432円) - #9 純資産の推移(連結)
2019/06/18 9:00
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】 (3) 【運用実績】 e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">① 【純資産の推移】 純資産総額 (分配落) (円) 純資産総額 (分配付) (円) 1口当たりの 純資産額 (分配落)(円) 1口当たりの 純資産額 (分配付)(円) 第16計算期間末 (2010年3月24日) 407,521,477 413,150,207 0.7240 0.7340 第17計算期間末 (2011年3月24日) 346,711,350 346,711,350 0.6712 0.6712 第18計算期間末 (2012年3月26日) 335,805,314 335,805,314 0.6864 0.6864 第19計算期間末 (2013年3月25日) 396,193,207 400,801,958 0.8597 0.8697 第20計算期間末 (2014年3月24日) 441,625,793 456,489,647 1.0399 1.0749 第21計算期間末 (2015年3月24日) 467,799,381 535,168,908 1.2499 1.4299 第22計算期間末 (2016年3月24日) 494,604,403 494,604,403 1.2578 1.2578 第23計算期間末 (2017年3月24日) 507,197,177 564,018,809 1.4282 1.5882 第24計算期間末 (2018年3月26日) 1,057,969,674 1,084,761,123 1.9745 2.0245 2018年3月末日 1,134,422,004 - 2.0569 - 4月末日 1,137,584,463 - 1.9992 - 5月末日 1,196,882,946 - 2.0161 - 6月末日 1,200,722,223 - 2.0127 - 7月末日 1,187,463,044 - 1.9929 - 8月末日 1,098,191,374 - 1.9668 - 9月末日 1,096,725,521 - 2.0288 - 10月末日 951,769,834 - 1.7842 - 11月末日 944,382,005 - 1.7764 - 12月末日 804,717,440 - 1.5234 - 2019年1月末日 863,390,958 - 1.6432 - 2月末日 873,766,630 - 1.6964 - 第25計算期間末 (2019年3月25日) 838,697,880 838,697,880 1.6432 1.6432 3月末日 864,095,194 - 1.6962 - - #10 純資産額計算書(連結)
2019/06/18 9:00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】 2019年3月29日 【純資産額計算書】 2019年3月29日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 870,342,741円 Ⅱ 負債総額 6,247,547円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 864,095,194円 Ⅳ 発行済数量 509,427,024口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6962円 Ⅰ 資産総額 870,342,741円 Ⅱ 負債総額 6,247,547円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 864,095,194円 Ⅳ 発行済数量 509,427,024口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6962円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】2019/06/18 9:00
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 31,260 28,709 有価証券 110 0 前払費用 190 201 未収委託者報酬 10,453 12,368 未収収益 72 82 繰延税金資産 439 552 その他 34 47 流動資産計 42,560 41,962 固定資産 有形固定資産 ※1 229 ※1 213 建物 15 12 器具備品 214 200 無形固定資産 2,650 2,614 ソフトウェア 2,323 2,456 ソフトウェア仮勘定 327 158 投資その他の資産 12,353 15,066 投資有価証券 5,920 8,600 関係会社株式 5,129 5,129 出資金 185 183 長期差入保証金 1,050 1,072 繰延税金資産 31 45 その他 37 34 固定資産計 15,234 17,894 資産合計 57,795 59,856
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 負債合計 18,254 19,225 純資産の部 株主資本 (単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 79 65 未払金 9,466 9,747 未払収益分配金 7 8 未払償還金 59 59 未払手数料 4,453 5,202 その他未払金 ※2 4,946 ※2 4,476 未払費用 4,077 4,148 未払法人税等 980 850 未払消費税等 223 583 賞与引当金 945 1,012 その他 3 335 流動負債計 15,776 16,744 固定負債 退職給付引当金 2,318 2,350 役員退職慰労引当金 151 125 その他 7 5 固定負債計 2,477 2,481 負債合計 18,254 19,225 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 株主資本合計 39,276 40,414 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 264 216 評価・換算差額等合計 264 216 純資産合計 39,540 40,631 負債・純資産合計 57,795 59,856 - #12 資産の評価(連結)
資産の評価】2019/06/18 9:00
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。- #13 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制2019/06/18 9:00
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年3月末日現在のものであり、変更となる場合があります。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。