純資産
個別
- 2015年11月19日
- 6億625万
- 2016年5月19日 -7.99%
- 5億5783万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2016/08/17 9:06
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、外国金融商品市場(金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第2条第8項第3号ロに規定するものをいいます。)又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は気配相場に基づいて評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資証券の基準価額、外国金融商品市場(金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第2条第8項第3号ロに規定するものをいいます。)における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価格)、又は第一種金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 為替予約取引為替予約の評価は、原則として、当ファンドの中間計算期間末日におけるわが国の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
- #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- (2)【事業の内容及び営業の状況】2016/08/17 9:06
事業の内容 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。 運用する投資信託財産の合計純資産総額 *ファンド数および純資産総額は、親投資信託を除きます。 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】(平成28年6月30日現在)2016/08/17 9:06
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じです。投資資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 30,623,514 6.36 合 計(純資産総額) 481,413,024 100.00 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/08/17 9:06
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 471 471 5,236,081 当期変動額 当期純利益 1,325,786 株主資本以外の項目の当期の変動額(純額) 1,456 1,456 1,456 当期変動額合計 1,456 1,456 1,327,243 当期末残高 1,928 1,928 6,563,324
- #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2016/08/17 9:06
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法 - #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/08/17 9:06