純資産
個別
- 2013年11月30日
- 1212億1662万
- 2014年5月31日 -4.35%
- 1159億4181万
個別
- 2013年11月30日
- 1212億1662万
- 2014年5月31日 -4.35%
- 1159億4181万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年6月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下の通りです。2014/08/28 9:20
種類 本数(本) 純資産総額(百万円) 公募 株式投資信託 単位型 21 165,663 追加型 175 2,544,880 公社債投資信託 単位型 0 0 追加型 3 674,766 私募 証券投資信託 11 27,956 合計 210 3,413,264 - #2 分配方針(連結)
- 益の分配方式2014/08/28 9:20
毎計算期間の末日における収益分配前の信託財産の純資産総額が当該元本の額(1万口当たり1万円とします。以下同じ。)を超過する額は、その全額を収益分配金として計上します。 - #3 投資制限(連結)
- (b)先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差引いた額)に信託財産が限月までに受取る組入公社債、組入外国貸付債権信託受益証券および組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ信託財産が限月までに受取る組入有価証券に係る利払金および償還金ならびに余裕金の範囲内とします。2014/08/28 9:20
(c)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、全オプション取引に係る支払プレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
b.委託会社は、信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における通貨に係る先物取引ならびに外国の金融商品取引所における通貨に係る先物取引およびオプション取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。 - #4 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価比率をいいます。2014/08/28 9:20
種類別投資比率 - #5 投資状況(連結)
- 2014/08/28 9:20
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 47,796,757,471 41.49 合計(純資産総額) 115,196,471,821 100.00 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- ①時価のあるもの2014/08/28 9:20
期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
②時価のないもの - #7 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2014/08/28 9:20
(金融商品に関する注記)第44特定期間自 平成25年 6月 1日至 平成25年11月30日 第45特定期間自 平成25年12月 1日至 平成26年 5月31日 分配金の計算過程 分配金の計算過程 原則として、運用収益(純資産総額の元本超過額)の全額を収益分配金に充当しております。特定期間における分配対象金額42,923,708円のうち、42,911,950円を分配金額としております。 原則として、運用収益(純資産総額の元本超過額)の全額を収益分配金に充当しております。特定期間における分配対象金額39,272,051円のうち、39,264,148円を分配金額としております。
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年 6月30日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注1)分配付の金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。
(注2)基準価額は1単位(1万口)当たりの純資産総額です。2014/08/28 9:20 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/08/28 9:20
(平成26年6月30日現在) Ⅱ 負債総額 201,614,458 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 115,196,471,821 円 Ⅳ 発行済数量 115,196,460,949 口 Ⅴ 1単位(1万口)当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 10,000 円 - #10 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算出方法2014/08/28 9:20
基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。)
* 基準価額=純資産総額÷受益権総口数