純資産
個別
- 2013年11月30日
- 5650億6083万
- 2014年5月31日 -9.17%
- 5132億2766万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 3.毎日決算を行い、原則として、投資信託財産から生じる利益の全額を分配します。2014/08/29 11:07
◆日々の運用収益などから諸費用などを差し引いた額(純資産総額の元本超過額)を分配します。
◆収益分配金は、1ヵ月分(前月の最終営業日から当月の最終営業日の前日までの分)をまとめ、税金を差し引いた後、毎月の最終営業日に自動的に再投資されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者が運用を行っている証券投資信託(親投資信託は除きます。)は以下のとおりです。2014/08/29 11:07
(平成26年6月30日現在) 種類 ファンド本数 純資産額(百万円) 総合計 270 3,666,004 - #3 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めた時は、担保の提供の指図を行うものとします。2014/08/29 11:07
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資方針(連結)
- ④ 有価証券を取得する際における約定日から当該取得にかかる受渡日までの期間は、10営業日を超えないものとします。2014/08/29 11:07
⑤ 適格有価証券のうち、2社以上の信用格付業者等から第二位(AA格相当)以上の長期信用格付けまたは最上位(A-1格相当)の短期信用格付けを受けているものもしくは信用格付業者等からの信用格付けのない場合には委託者が当該信用格付けと同等の信用度を有すると判断したもの(以下「第一種適格有価証券」といいます。)、または適格金融商品のうち、第一種適格有価証券と同等に位置付けられるもので、同一法人等が発行した有価証券等(同一法人等を相手方とするコール・ローン、預金等を含む、下記⑥および⑧において同じ。)への投資割合はこれらの合計額が投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
⑥ 適格有価証券のうち、第一種適格有価証券以外のもの(以下「第二種適格有価証券」といいます。)および適格金融商品のうち第二種適格有価証券と同等に位置付けられるものへの投資割合は、これらの合計額が投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。また、この場合において、同一法人等が発行した有価証券等への投資割合は、これらの合計額が投資信託財産の純資産総額の1%以下とします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2014/08/29 11:07
- #6 投資状況(連結)
- 2014/08/29 11:07
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 227,334,947,206 41.49 純資産総額 547,814,385,312 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2014/08/29 11:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの - #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2014/08/29 11:07
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/08/29 11:07
- #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2014/08/29 11:07
前事業年度 当事業年度 負債合計 2,762,408 4,567,278 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/08/29 11:07
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除く)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。