資産
個別
- 2022年10月20日
- 13億836万
- 2023年4月20日 -2.44%
- 12億7639万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- その他の手数料等】
信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支払います。
ファンドの財務諸表の監査に要する費用は、計算期間を通じて毎日、合理的な金額を当該計算期間の日数で除して計算し、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払います。
ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料に係る消費税等相当額、先物取引・オプション取引等に要する費用および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)が、そのつど信託財産から支払われます。
ファンドにおいて資金借入れを行った場合、当該借入金の利息はファンドから支払われます。
当該手数料等の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。2023/07/20 9:01 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2023/07/20 9:01
該当事項はありません。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- e border="0" width="100%">
資産複合
<属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)>
e border="0" width="601">投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式
一般2023/07/20 9:01- #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第一種金融商品取引業の一部、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2023/07/20 9:01
2023年4月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
e border="0" width="314">種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 120 2,464,286,327,453 単位型株式投資信託 43 150,257,528,721 合計 163 2,614,543,856,174 種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 120 2,464,286,327,453 単位型株式投資信託 43 150,257,528,721 合計 163 2,614,543,856,174 - #5 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】2023/07/20 9:01
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.265%(税抜1.15%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>e border="0" width="618">委託会社 販売会社 受託会社 年率0.25% 年率0.85% 年率0.05% 上記の信託報酬は毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払われます。ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等 購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等 ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等 - #6 投資リスク(連結)
c 為替変動リスク2023/07/20 9:01
・ファンドは、実質的に外貨建資産に投資するため、対円との為替変動リスクがあります。
・円高局面は基準価額の下落要因、円安局面は基準価額の上昇要因となります。- #7 投資制限(連結)
- 資信託証券、短期社債等、コマーシャル・ペーパーおよび指定金銭信託の受益証券以外の有価証券への直接投資(投資信託約款)
行いません。
③ 外貨建資産への実質投資割合(投資信託約款)
制限を設けません。
④ 同一銘柄の投資信託証券への投資は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。また、一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。2023/07/20 9:01- #8 投資対象(連結)
(2)【投資対象】2023/07/20 9:01
① 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。- #9 投資方針(連結)
- 本方針
ファンドは、日本を含む世界各国の株式および公社債へバランス投資するマザーファンド受益証券を主要投資対象とし、長期的に信託財産の安定的な成長を目指します。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象として、グローバルに投資機会の発掘に努め、長期的な成長を目指します。
b 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。ただし、為替ヘッジが必要と判断した場合は為替ヘッジを行うことがあります。
c 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 投資信託証券を主要投資対象として、グローバルに投資機会の発掘に努め、長期的な成長を目指します。
b 投資信託証券への投資配分については、委託会社が各資産の収益とそのリスク見通しを分析し適宜変更します。
c 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。2023/07/20 9:01- #10 投資状況(連結)
ピクテ・グローバル・バランス・オープン2023/07/20 9:01
e border="0" width="648">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,250,480,842 99.50 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 6,242,059 0.50 合計(純資産総額) 1,256,722,901 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,250,480,842 99.50 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 6,242,059 0.50 合計(純資産総額) 1,256,722,901 100.00
(参考)ピクテ・グローバル・バランス・オープン・マザーファンド- #11 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
e border="0" width="648">(単位:千円) 退職給付費用 205,160 267,225 固定資産減価償却費 135,269 144,467 消耗器具備品費 46,529 150,071 (単位:千円) 第37期
(自 2021年1月1日2023/07/20 9:01- #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第37期(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
e border="0" width="648">(単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 (単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 利益剰余金 株主資本2023/07/20 9:01 - #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
e border="0" width="648">区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物附属設備3~18年器具備品2~15年(2)無形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。 3.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 4.引当金の計上基準 (1)賞与引当金従業員に支給する賞与の支払いに充てるため、支出見込額の当期負担分を計上しております。(2)退職給付引当金従業員の退職金に充てるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。退職給付見込額を当期までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用及び数理計算上の差異は、その発生年度に一括損益処理しています。 5.収益及び費用の計上基準 当社は、資産運用サービスから委託者報酬、運用受託報酬等により収益を稼得しております。これらには実績報酬が含まれる場合があります。(1)委託者報酬委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき日々の純資産総額に対する一定割合として認識され、確定した報酬を投資信託によって月次、年4回、年2回もしくは年1回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務を充足されるとういう前提に基づき、投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。(2)運用受託報酬運用受託報酬は、投資一任契約に基づき計算期間の純資産総額等に対する一定割合として認識され、確定した報酬を一任口座によって年2回もしくは年1回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務を充足されるとういう前提に基づき、一任口座の運用期間にわたり収益として認識しております。(3)実績報酬実績報酬は、対象となる一任口座の特定のベンチマークまたはその他のパフォーマンス目標を上回る超過運用益に対する一定割合として認識されます。当該報酬は実績報酬を受領する権利が確定的となった時点で収益として認識しております。 区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの2023/07/20 9:01- #14 注記表(連結)
(一口当たり情報に関する注記)
e border="0" width="648">第48期(2022年10月20日現在) 第49期(2023年 4月20日現在) 1口当たり純資産額 1.1884円 1.1851円 (1万口当たり純資産額) (11,884円) (11,851円) 第48期
(2022年10月20日現在)第49期2023/07/20 9:01 - #15 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2023/07/20 9:01
ピクテ・グローバル・バランス・オープン- #16 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2023/07/20 9:01
ピクテ・グローバル・バランス・オープン- #17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="648">(単位:千円) 第37期(2021年12月31日現在) 第38期(2022年12月31日現在) 資産の部 流動資産 現金・預金 5,061,348 4,966,314 流動資産計 9,522,576 9,462,930 固定資産 有形固定資産 建物付属設備 ※1 106,679 758,124 有形固定資産合計 228,462 1,045,352 無形固定資産 ソフトウェア 11,938 5,472 無形固定資産合計 12,770 6,304 投資その他の資産 投資有価証券 5,028 4,133 前払年金費用 19,883 - 繰延税金資産 880,277 931,495 投資その他の資産合計 932,323 1,393,501 (単位:千円) 第37期
(2021年12月31日現在)第38期2023/07/20 9:01 - #18 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。
マザーファンドの主要投資対象である内国投資信託証券については原則として計算日における基準価額で評価します。2023/07/20 9:01- #19 運用体制(連結)
・投資政策委員会において、投資政策が審議・決定されます。2023/07/20 9:01
・モニタリングに関しては、法務コンプライアンス部(3名)において、運用・トレーディングの状況、資産の組入れの状況ならびに投資信託約款、投資ガイドラインおよび法令等の遵守状況がチェックされます。また、コンプライアンス&ビジネスリスク委員会において、法令諸規則、投資信託約款および投資制限条項について、その遵守状況が分析・管理されます。プロダクト・サービス部(2名)において、運用リスクの評価・分析を行い、運用リスク管理委員会において、運用財産の運用方針および運用目標等に沿って運用リスクの管理が行われます。投資政策委員会においては、前記のほか、運用の成果および投資政策との関連での妥当性が分析されます。これらのモニタリングの結果、必要に応じて、関連部署に指示が出されます。
・委託会社においては、運用方針に関する社内規則、運用担当者に関する社内規則およびトレーディングに関する社内規則などのほか、インサイダー取引防止に関する規則等を定め、運用が行われております。- #20 運用状況(連結)
以下の運用状況は2023年 4月28日現在です。2023/07/20 9:01
・投資比率とはファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #21 附属明細表(連結)
(参考)2023/07/20 9:01
ファンドは、「ピクテ・グローバル・バランス・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同受益証券です。
なお、同投資信託受益証券の状況は以下の通りです。以下に記載した情報は監査対象外であります。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。