剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2015年9月24日
- 1,316
- 2016年3月24日 +999.99%
- 93万
個別
- 2014年9月24日
- 2,022
- 2015年3月24日 +999.99%
- 121万
- 2015年9月24日 -99.89%
- 1,316
- 2016年3月24日 +999.99%
- 93万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の定款につき、下記の変更を行いました。2016/06/24 9:31
・剰余金の配当等の決定機関を法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の定めによらず、取締役会の決議によって定めることとしました。(平成27年6月19日実施)
・当社株式に関して、株券を発行する定めを廃止し、株券不発行としました。また、単元株(100株単位)について廃止しました。(平成28年1月25日実施) - #2 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2016/06/24 9:31
第44期中間計算期間自 平成26年 9月25日至 平成27年 3月24日 第45期中間計算期間自 平成27年 9月25日至 平成28年 3月24日 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額 - - 期首剰余金又は期首欠損金(△) 2,022 1,316 剰余金減少額又は欠損金増加額 49,165 24,742 中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 49,165 24,742 分配金 - - 中間剰余金又は中間欠損金(△) 1,216,947 935,068 - #3 中間注記表(連結)
- 2016/06/24 9:31
- #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の算定方法を退職給付の支払見込期間ごとに設定された複数の割引率を使用する方法に変更しました。2016/06/24 9:31
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が69,164千円増加、退職給付引当金が2,738千円減少し、利益剰余金が46,276千円増加しております。なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2016/06/24 9:31
前事業年度 当事業年度 資本金 4,524,300 4,524,300 資本剰余金 資本準備金 2,761,700 2,761,700 資本剰余金合計 2,761,700 2,761,700 利益剰余金 利益準備金 360,493 360,493 その他利益剰余金 別途積立金 8,900,000 8,900,000 繰越利益剰余金 2,889,165 3,981,245 利益剰余金合計 12,149,658 13,241,738 - #6 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2016/06/24 9:31
注記表平成27年 9月24日現在 平成28年 3月24日現在 元本 32,114,970,775 31,593,015,905 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 1,113,224,292 1,107,778,367