半期報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和4年2月1日-令和5年1月30日)

【提出】
2022/10/27 9:16
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第22期中間計算期間
自 2022年2月1日
至 2022年7月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当中間計算期間は前期末が休日のため、2022年2月1日から2022年7月31日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第21期
(2022年1月31日現在)
第22期中間計算期間
(2022年7月31日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数2,786,211,442口2,842,671,235口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.8240円
(1万口当たりの純資産額18,240円)
1口当たり純資産額 1.8475円
(1万口当たりの純資産額18,475円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第22期中間計算期間
(2022年7月31日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第21期
(2022年1月31日現在)
第22期中間計算期間
(2022年7月31日現在)
期首元本額2,668,734,538円2,786,211,442円
期中追加設定元本額428,865,496円210,735,957円
期中一部解約元本額311,388,592円154,276,164円


(参考)
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)は、「国内株式マザーファンド(D号)」、「外国株式マザーファンド(D号)」、「国内債券マザーファンド(D号)」および「外国債券マザーファンド(A号)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
国内株式マザーファンド(D号)
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託14,555,27514,409,311
コール・ローン528,308,931647,278,500
株式8,953,467,0009,220,202,220
未収入金239,656,265130,721,438
未収配当金10,728,3007,496,650
流動資産合計9,746,715,77110,020,108,119
資産合計9,746,715,77110,020,108,119
負債の部
流動負債
未払金262,633,558121,009,311
未払解約金1,045,5542,558,216
未払利息-530
その他未払費用1,4701,505
流動負債合計263,680,582123,569,562
負債合計263,680,582123,569,562
純資産の部
元本等
元本4,490,166,2944,660,110,347
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,992,868,8955,236,428,210
元本等合計9,483,035,1899,896,538,557
純資産合計9,483,035,1899,896,538,557
負債純資産合計9,746,715,77110,020,108,119


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2022年2月1日
至 2022年7月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数4,490,166,294口4,660,110,347口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 2.1120円
(1万口当たりの純資産額21,120円)
1口当たり純資産額 2.1237円
(1万口当たりの純資産額21,237円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年7月31日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2022年1月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額4,391,304,944円
同期中における追加設定元本額779,873,269円
同期中における一部解約元本額681,011,919円
2022年1月31日現在の元本の内訳
三井住友・日本株・成長力ファンド515,739,746円
三井住友・ライフビュー・日本株式ファンド1,044,670,327円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)237,100,196円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)711,989,535円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)744,263,147円
SMAM・国内株式グロースファンド(ベータニュートラル型)<適格機関投資家限定>1,236,403,343円
合 計4,490,166,294円

(2022年7月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額4,490,166,294円
同期中における追加設定元本額291,408,437円
同期中における一部解約元本額121,464,384円
2022年7月31日現在の元本の内訳
三井住友・日本株・成長力ファンド507,690,946円
三井住友・ライフビュー・日本株式ファンド1,044,855,858円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)245,651,121円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)745,161,349円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)763,451,329円
SMAM・国内株式グロースファンド(ベータニュートラル型)<適格機関投資家限定>1,353,299,744円
合 計4,660,110,347円


外国株式マザーファンド(D号)
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
資産の部
流動資産
預金80,812,5046,163,220
金銭信託976,554615,678
コール・ローン35,445,73727,656,761
株式2,354,766,6422,559,782,453
未収配当金951,2941,282,959
流動資産合計2,472,952,7312,595,501,071
資産合計2,472,952,7312,595,501,071
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,286-
未払金77,145,111-
未払利息-22
その他未払費用13564
流動負債合計77,146,53286
負債合計77,146,53286
純資産の部
元本等
元本689,902,992703,982,730
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,705,903,2071,891,518,255
元本等合計2,395,806,1992,595,500,985
純資産合計2,395,806,1992,595,500,985
負債純資産合計2,472,952,7312,595,501,071


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2022年2月1日
至 2022年7月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数689,902,992口703,982,730口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 3.4727円
(1万口当たりの純資産額34,727円)
1口当たり純資産額 3.6869円
(1万口当たりの純資産額36,869円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年7月31日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
(2022年1月31日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
香港・ドル2,215,783-2,214,497△1,286
小計2,215,783-2,214,497△1,286
合 計2,215,783-2,214,497△1,286
(注)1.時価の算定方法
為替予約取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
(2022年7月31日現在)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2022年1月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額794,250,090円
同期中における追加設定元本額77,006,486円
同期中における一部解約元本額181,353,584円
2022年1月31日現在の元本の内訳
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)69,594,244円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)287,436,976円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)332,871,772円
合 計689,902,992円

(2022年7月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額689,902,992円
同期中における追加設定元本額63,018,926円
同期中における一部解約元本額48,939,188円
2022年7月31日現在の元本の内訳
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)72,789,733円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)292,624,469円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)338,568,528円
合 計703,982,730円


国内債券マザーファンド(D号)
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託934,283858,551
コール・ローン33,911,43838,566,828
国債証券2,392,221,3002,566,005,220
地方債証券705,572,105599,257,130
特殊債券278,336,848217,891,396
社債券59,892,72059,899,800
未収入金111,669,40042,081,900
未収利息4,031,7654,297,424
前払費用415,3681,083,853
流動資産合計3,586,985,2273,529,942,102
資産合計3,586,985,2273,529,942,102
負債の部
流動負債
未払金112,132,16042,090,750
未払利息-30
その他未払費用11365
流動負債合計112,132,27342,090,845
負債合計112,132,27342,090,845
純資産の部
元本等
元本2,466,503,6582,505,746,328
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,008,349,296982,104,929
元本等合計3,474,852,9543,487,851,257
純資産合計3,474,852,9543,487,851,257
負債純資産合計3,586,985,2273,529,942,102


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2022年2月1日
至 2022年7月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数2,466,503,658口2,505,746,328口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.4088円
(1万口当たりの純資産額14,088円)
1口当たり純資産額 1.3919円
(1万口当たりの純資産額13,919円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年7月31日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2022年1月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額2,236,897,591円
同期中における追加設定元本額485,305,972円
同期中における一部解約元本額255,699,905円
2022年1月31日現在の元本の内訳
三井住友・ライフビュー・日本債券ファンド111,240,420円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)820,245,385円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)1,101,244,891円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)433,772,962円
合 計2,466,503,658円

(2022年7月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額2,466,503,658円
同期中における追加設定元本額246,724,261円
同期中における一部解約元本額207,481,591円
2022年7月31日現在の元本の内訳
三井住友・ライフビュー・日本債券ファンド109,049,513円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)839,797,606円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)1,122,934,760円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)433,964,449円
合 計2,505,746,328円


外国債券マザーファンド(A号)
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
資産の部
流動資産
預金26,817,14038,143,927
金銭信託1,039,356513,414
コール・ローン37,725,21323,063,002
国債証券5,549,499,9555,728,534,702
地方債証券33,676,47536,520,743
社債券94,544,89853,552,166
派生商品評価勘定1,549,34726,980,404
未収入金180,744,408162,132,986
未収利息30,161,03130,557,070
前払費用3,810,10019,936,123
流動資産合計5,959,567,9236,119,934,537
資産合計5,959,567,9236,119,934,537
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,790,84615,919,221
未払金183,467,310160,716,346
未払解約金405,55385,010
未払利息-18
その他未払費用10619
流動負債合計186,663,815176,720,614
負債合計186,663,815176,720,614
純資産の部
元本等
元本1,964,728,9721,935,920,858
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,808,175,1364,007,293,065
元本等合計5,772,904,1085,943,213,923
純資産合計5,772,904,1085,943,213,923
負債純資産合計5,959,567,9236,119,934,537


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2022年2月1日
至 2022年7月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、社債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数1,964,728,972口1,935,920,858口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 2.9383円
(1万口当たりの純資産額29,383円)
1口当たり純資産額 3.0700円
(1万口当たりの純資産額30,700円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年7月31日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券、地方債証券、社債券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
(2022年1月31日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
アメリカ・ドル183,036,416-183,385,881349,465
デンマーク・クローネ25,721,899-25,769,25247,353
オフショア・人民元38,008,394-38,463,327454,933
ユーロ137,510,380-137,724,194213,814
小計384,277,089-385,342,6541,065,565
売建
アメリカ・ドル327,199,940-329,619,722△2,419,782
オーストラリア・ドル50,131,991-50,065,18666,805
イギリス・ポンド6,229,773-6,183,86045,913
小計383,561,704-385,868,768△2,307,064
合 計767,838,793-771,211,422△1,241,499

(2022年7月31日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
アメリカ・ドル489,117,055-484,300,456△4,816,599
カナダ・ドル10,319,539-10,259,805△59,734
イギリス・ポンド108,302,279-107,540,559△761,720
デンマーク・クローネ26,834,640-25,808,300△1,026,340
ノルウェー・クローネ476,216-469,659△6,557
オフショア・人民元133,744,302-133,820,06875,766
ユーロ228,220,019-221,017,278△7,202,741
小計997,014,050-983,216,125△13,797,925
売建
アメリカ・ドル243,615,577-243,960,820△345,243
カナダ・ドル4,709,122-4,606,443102,679
オーストラリア・ドル66,124,482-64,999,7671,124,715
イギリス・ポンド87,360,908-85,640,2021,720,706
イスラエル・シュケル3,583,598-3,545,86537,733
メキシコ・ペソ1,732,329-1,715,41816,911
ユーロ618,029,066-595,827,45922,201,607
小計1,025,155,082-1,000,295,97424,859,108
合 計2,022,169,132-1,983,512,09911,061,183
(注)1.時価の算定方法
為替予約取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
(その他の注記)
(2022年1月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額1,903,943,461円
同期中における追加設定元本額225,200,066円
同期中における一部解約元本額164,414,555円
2022年1月31日現在の元本の内訳
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)174,871,172円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)266,291,656円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)140,626,363円
三井住友・DCバランスファンド(安定型)11,643,638円
三井住友・DCバランスファンド(安定成長型)21,353,071円
三井住友・DCバランスファンド(成長型)7,669,826円
三井住友・DC外国債券アクティブ1,341,878,040円
SMAM・バランスファンドVA株40型(適格機関投資家専用)206,019円
SMAM・バランスファンドVA株60型(適格機関投資家専用)110,243円
SMAM・バランスファンドVA株80型(適格機関投資家専用)78,944円
合 計1,964,728,972円

(2022年7月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額1,964,728,972円
同期中における追加設定元本額76,635,605円
同期中における一部解約元本額105,443,719円
2022年7月31日現在の元本の内訳
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)168,499,921円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)252,688,803円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)130,245,660円
三井住友・DCバランスファンド(安定型)10,586,216円
三井住友・DCバランスファンド(安定成長型)20,458,884円
三井住友・DCバランスファンド(成長型)7,498,277円
三井住友・DC外国債券アクティブ1,345,561,336円
SMAM・バランスファンドVA株40型(適格機関投資家専用)206,019円
SMAM・バランスファンドVA株60型(適格機関投資家専用)102,315円
SMAM・バランスファンドVA株80型(適格機関投資家専用)73,427円
合 計1,935,920,858円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。