(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年11月30日
- 29億544万
- 2018年11月30日 -12.15%
- 25億5250万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- 2019/02/21 10:13
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第18期自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日 第19期自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,280,645,588円)及び分配準備積立金(2,905,447,449円)より分配対象額は10,186,093,037円(1万口当たり16,404.42円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,809,059,737円)及び分配準備積立金(2,552,507,427円)より分配対象額は10,361,567,164円(1万口当たり16,404.42円)であり、分配を行っておりません。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第19期自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。